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suppinbijinn+02@gmail.comさん
こんにちは!
(株)はっぴーぷらねっと
代表取締役 叶理恵です。
お変わりありませんか?
今日もVoicyのお話を文章で
お届けします!
ぜひ!読んでみてねーー!
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■誰かの正解"を追い求めることをやめたとき、私はどんな物語を紡ぎ始めるのだろう?
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叶:「昨日に引き続き
"誰かの正解"を
追い求めることをやめたとき、
私はどんな物語を紡ぎ始めるのだろう?
ということで、
中村吏志さんとお届けします。
常に足りないものを求め続けるよりも、
既に持っているもので足りている
と気づくことの大切さを感じていて。
だから、今はもう
そぎ落としたいんじゃないかな
ってことで。
だから
心の中を浄化していくっていうか、
きれいにしていくってことが
大事なんだろうなと。
しっかりしなければならない、
しなければならないじゃなくて。」
中村:「そうだね、
いろいろ溜め込みすぎてるんだろうね、
もう十分。」
叶:「そうだね、情報がね。」
中村:「本当に大事なものがそれに隠れて
見えなくなってしまう。
浄化するっていうのはまさしく
そんな感じだよね。」
叶:「そうだよね、
好かれたいと思って、こうしなきゃ、
こうやって傾聴しなきゃとか思ってね、
やってると疲れるもんね。
吏志さんみたいにハイジャックしながら
聞いてる方が自由でいいもんね。」
中村:「ははは。ひどい(笑)」
叶:「いや、ひどくないよ(笑)
ハイジャックされてる私がひどいだけで(笑)」
中村:「あのね、有益だと思ってね、
お話を広げてるつもりで。」
叶:「いや、これね、文字起こしする
事務局の方、大変よ(笑)」
中村:「失礼しました(笑)」
叶:「いやいやいや。
ということで、今日も生存確認。
生きてます。
なんかその満足レベルをすごく
下げるっていうのもいいのかもね。」
中村:「そう。
ミニマリストの動画見てるとね、
それが結構出てくる。キーワードとして。
自分自身が人生を豊かに過ごすために、
自分自身のその満足度とか、レベル感。
レベル感て言ったらあるんですけど、
その満足度のレベルとか、必要なレベルを
下げるという事はよく言ってる。
それは例えば、1ヶ月で暮らすお金、
使うお金の基準を下げると、
そもそも心理的に楽になったりとか。
家もそうだよね。
大きな家があれば、それだけ汚しちゃうし、
管理費もかかるもんね。
それをちっちゃくしたら、意外とそれで
すっきりして、心まできれいになるというか、
浄化されるみたいなのもあると思う。」
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■Have toを卒業してWant toの世界へ
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叶:「だからさ、より広い家に住んで、
すごいオシャレな家具を
たくさん買いましょうみたいな、
too much too muchから、
本当に自分にとって最適な広さはどこで、
家がきれいかどうかみたいなことに
なっていくのかなと思って。」
中村:「そうだね。
家がちっちゃかったら汚さないからね。」
叶:「いやいや、
家が小さくても汚れはしてる。」
中村:「すぐ掃除できるから。」
叶:「いや、まあそうね。
物を置かないと、少ないとね。
ということで、
じゃあそうすると
一番大切なものが残るやん。
まあ、それはもちろん
エネルギー量にもよるから、
大きい家に住みたい人とか
もっとすごいのが好きな人もいるし、
そうしないとエネルギーを
持て余す人もいるから。
それはそれで全然、なんか多分
そっちのエネルギーを出した方が
健全だと思うんだけど。
なんか、そぎ落としていく方に
だんだん時代も来るのかなっていう。」
中村:「そうだね。
高度経済成長の時代みたいにさ、
3Cとかあったじゃないですか。
「これが手に入ったら幸せだ」
っていうことが、
逆算だよね、完全に。
みんな当たり前に持ってるからね。」
叶:「そう。
ってなったら、今度
ヒューマンが残るやん。
ヒューマン対ヒューマンが残るやん。
そうしたときに、ヒューマンの
何々しなければならないって
思い込みって目に見えないやん。
会話してたらもちろん、
こうしなければダメなとか、
そういう会話の中とか
その人の態度とかでわかるかもしれないけど、
その心の中の【何々しなければならない】のを
片付けをしなきゃいけないんじゃないかなって
思っていて、それでライチの実っていう
例えをしたんだけど。」
中村:「そこがね、
昭和生まれの我々世代は
結構強く持ってるんじゃないかな。」
叶:「いや私ね、なんかそれが嫌で、
起業当初からなるべくWantでやろうって言って
ライフミッションコーチ(R)協会立ち上げてるし、
なんか私20代後半の人が話してる方が
話が合うんだよね。」
中村:「気持ちが若いんだね。
思考の鎖がない。」
叶:「多分、なんか
年上だから偉いとかもないし、
売上げ上げてるから偉いとかも
ないんだよね。別にね。」
中村:「僕もそこの価値観はないけど、
ただ、ねばならないとかはあるよね。」
叶:「吏志さん、すごい私よりは強いよね。
それはバランスだからいいと思うんだけど、
なんか人に好かれなきゃとか、
人に好かれたいじゃなくて、
生きなきゃ!みたいなんで、
全部焦りにつながるから。」
中村:「そうだね、責任感が強い人ほどね、
それで無理してうつ傾向になっちゃう
人もいるからね。」
叶:「そう。
私、今クライアントさんで
大企業の人も結構いるんだけど、
その人たちが
メンタルヘルスの診断みたいな、
あれが入ってきたのは、
6、7年くらい、
5、6年くらい前からって言ってた。」
中村:「会社の中に
そういうカウンセラーさんみたいなのが
いるんだね。」
叶:「カウンセラーって
そういう診断チェックみたいなので、
今、メンタルヘルスがどうかとか。」
中村:「健康経営とか言われてるもんね。」
叶:「そう。
で、労災でうつ病申請する人が
ずーっと右肩上がりで伸びてるやん。
だからやっぱり、
「何々しなければならない」をして、
得られるリターンの大きさが
少なくなってきてたら、
「そもそも何のためにしてるんだっけ?」
っていう風になってくるんだろうね。
そもそも生きてて幸せじゃないとね。
っていうのを
すごいなんか考え出すから、
そもそもの幸せってなんだっけ?
っていうのをめっちゃ思うやん。
例えば、すごい売り上げ上げても、
すごいインフルエンス力つけても、
もっとつけてる人とか、
芸能界と一緒だけど
もっと若くて、
もっと体力があって、
もっと勢いがあって、
もっとドヤドヤしてる人が
出てくるじゃん。
そうするとなんか、ずーっとその
テンションでいけるのかなとかね。」
中村:「いやー、難しいの分かってるから、
多分、不安になるだろうね。
その人たち。」
叶:「その人たちがね。
やってないと不安になるっていうね。
そうだよね。」
中村:「止まれないみたいな。」
叶:「あー、そうだよね。
例えば、長く続けていくって、
結局は重要になっていくのかなとは思う。」
中村:「そうだね。
どう変わったと、時代が変わったとしても
自分のスタンスは変わらないみたいな。」
叶:「本当に何が好きかを、
本当に突き詰めていく。
世間が作り出した成功みたいなところを
好きって錯覚するんじゃなくて、
自分の心を羅針盤にして
何が好きなのかな?っていうことに
気づいていくっていうかね。」
中村:「そうだね。
心の声っていうのは
必ずシグナルを出していて。
でも、それを無視し続けると
声がいつの間にか聞こえなくなる
みたいな話は聞いたことがある。
で、自分のWant toに、
ちゃんと忠実にするために
一つ僕がよくやってるのが、
トイレに行きたいと思ったら、
トイレに行く。」
叶:「ああ、シンプルだけどね。
生理現象だけどね。
ご飯食べたかったら食べるとか。」
中村:「食べるとか。
僕は会社の時に鬱になって
倒れた人がそれを無視してたのね。
10時間、12時間、デザイナーさんがね。
ずっと机に座り続けていてね
トイレに一回も行ってない。
行けないのよ。
ご飯も食べてないのよ。」
叶:「えー、そんなことある?
もうあれやん、蟹工船の世界やん。」
中村:「ああ、そうそうそう。
懐かしいね。
そのレベルの話をやってたから、
やっぱり思ったことは
そのまま実行に移す、みたいなのは、
ちっちゃいことでも結構大事かなと。
無視すると結構大変。」
叶:「そうだよね。
何か成し遂げたいことがあって、
フロー状態になっている時には、
Want toだから、走ってていいよね。
目指すゴールが、なんか違う話になった時に、
今ではヒエラルキーで、
より大きいものとか、
より影響力があるものとか、
っていう風にもちろんなってくるけど、
どこかのフェーズで
そんなにいるんだっけ?っていう風にもなって、
もっと欲しい人もいるかもしれないんだけど、
そうなってきた時に、
マレーシアにいると、
風がそよそよしていいなとか、
なんか緑がある中で風がそよそよして
コーヒー飲んでて、幸せだなーとか
思う機会が、私はすごい増えて。」
中村:「そうだね。
まあマレーシアはね、
住んでるとこは特にだけど、
スーツ着てる人あんまりいないから。
強制的に追われる感じはない。」
叶:「そうか、スーツ着てる人は
強制感が漂うな。」
中村:「やっぱ、
みんな同じ方向を向いて歩いてて、
今日も仕事だっていうのは。
別に悪いことはないんだけど、
そこと全然違うじゃない。」
叶:「かっちりしてるところからね。
空気感、そういう環境って伝染するもんね。」
中村:「それが心地いいと
思っている人にとっては
全然問題ないんだけど、
しんどいと思っている人にとっては、
そのスーツの波を見ると、
ちょっと足が止まったりする。
元うつ経験者が語る、なんですけど。」
叶:「ああ、吏志さんはね。」
中村:「足が地面から上がらなくなる。
マジで。
っていうことがあるから、強制的に
環境を変えるとか、結構オススメかなと思う。」
叶:「そうだよね。
マレーシアは来て10ヶ月過ぎましたね。」
中村:「そうだね。
本当にね、短期間の旅行でもいいのよ。
自分が今いるところと違う場所に、
別に国外じゃなくても。
こうやって生きている人がいるんだ!とか、
これありなんだ!みたいなのが気づくと、
またちょっと違う生き方になるかな。」
叶:「そうね。
というような話でしたが、今日も
楽しんでいただけましたでしょうか。
夜のお供にしていただけたら嬉しいです。
あ、朝通勤のときに
聞いている人もいるからね。
はい、ということで、叶理恵と
中村吏志でお送りしました。
またね!」
(株)はっぴーぷらねっと
代表取締役 叶理恵
and
一般社団法人ライフミッションコーチ(R)協会
代表理事 叶理恵
p.s
マレーシア在住 叶理恵の
会社辞めても食べていける「主人公起業」
叶理恵のショート動画が沢山見れる
マレーシア・クアラルンプール在住
東証一部エス・エム・エス出身→起業15年目・2法人経営
一人ビジネス卒業→ライフミッションコーチ(R)協会9期目
月商1千万円超多数
億女3年連続達成
ストック事業にて働かなくても収入得る
年商20億の経営コンサル
5歳娘KLインター合格
叶理恵のインスタグラムもフォローミー!
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