■おはようございます、鮒谷です。
先日来、ご案内してきた
【お金の認識放談会】
ですが、
昨年、大阪にて開催した放談会に
参加下さった菅さんから、
以下のようなご感想を
頂戴いたしました。
(ここから)
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本日、お金についての思い込み放談会に
参加しました菅です。
放談会から懇親会まで色々と対応いただき、
ありがとうございました。
本日もたくさんの気づきを
得ることができました。
まず、冒頭から
「お金って何ですか?」
の問いから始まり、
「お金に対して思索の時間を
どれだけ取っていますか?」
「何かを出来るようになりたいと
願うときには、
通常、勉強にかなりの時間を
費やすことになるが、
あなたはお金についてどれだけ
考えたことがありますか?」
「どれだけ語れますか?」
また、
「お金の定義とは?」
との話があり、
自分自身、お金について本質的な問いを
考えたことがなかったことに、
気づかされました。
この問いに気付かされただけでも
元は取れたかなと思います。
おそらく今回の放談会に参加しなかったら、
このような問いに気づくことは
当分なかったでしょう。
目標設定し、
日記も書き続けていますが、
そもそもその目標設定も
自分の勝手なお金に関する思い込みで、
制限をかけていないか?
とはいっても、お金はないし、
もしくは、お金を使わない範囲で、
出来ることをやろう等の
言語を回していなかったか?
もちろんお金をかけずに出来ることも
たくさんありますが、
お金を使うことでレバレッジをかけたり、
無駄(時間)を省くことができます。
そのことを改めて気づかされたことで、
これからの波及効果(もちろん行動しないと
何も変わりませんが)を考えると、
今回背中を押していただき
参加しましたが、来て良かったなと。
普段身の周りにあり、
自分でも使っているにも関わらず、
その本質についてあまり考えて
いなかったお金について、
その自分が勝手に想像している
桁も含めて、
問いが生まれたのは
来た甲斐がありました。
鮒谷さんの思うツボに
はまってよかったです。
ありがとうございました。
(菅 智教 さま)
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(ここまで)
菅さん、長文のご感想、
ありがとうございました!
■私たちにとって、
お金の存在はあまりにも当たり前に
なっているからこそ、
あえて今、立ち止まり、思索し、
自分なりの
【お金についての、説・論・学】
を確立する必要が
あるのではないでしょうか。
■その哲学(自分で定めたルール)に従い、
生きていくと、
(それが適切なものであれば)
自分の経済的な面において、
さらには非経済的な側面においても、
どんどん恵まれ、
人生は豊かになっていくでしょう。
■反対に、
もし、一応の、自分なりの考えに基づき、
適切に振る舞っているつもりでも、
その考えそのものに(自身も気づかぬ)
バグが埋め込まれていたとするならば、
その思考で頑張っても頑張っても、
むしろ
【その頑張りは悪い方へ、悪い方へと
私を導く】
こととなることだってあるのです。
■その延長線上には、
(石川啄木いうところの)
【はたらけどはたらけど猶(なお)
わが生活楽にならざりぢっと手を見る 】
ということになる可能性だって
十二分にあるわけです。
■以下は、ごく一例ですが、
困窮の世界から遠ざかりたければ、
以前のメルマガでも書いたとおり、
【頑張りと報酬は無関係】
と、その思考で徹底されるところまで、
百回でも、千回でも、
唱え続けるべきでしょう。
■なぜならば、
ほんの少しでも、
【頑張りと報酬には因果関係がある】
と思っていると、
「頑張り
(肉体的な頑張り)」
あるいは
「頑張り
(単調な作業に全力投球)」
ばかりに力が入るのです。
これは
【当人もなかなか気づけない、
お金に対する認識のバグ】
の一つといってよいでしょう。
■こうした考えでいるうちは、
どうしたって、
【構造上、報酬の上限が
決まってしまう】
のです。
その限界を突破するためには、
現状の思考(認知の歪み)をぶっ壊し、
新しいパラダイムをインストールする、
そんな必要があるのです。
■内的世界が変わらずして、
行動は変わらず、
行動が変わらずして、
外の世界(含む経済状況)も、
変わるはずがありません。
■そんな、
これまでに築き上げてきた
お金に対する認識をぶっ壊し、
【お金儲けなんて、ちょろい】
と思えるような脳みそになれば、
その認識が行動を生み出し、
結果的に、経済的に満たされた状態に
入れることでしょう。
■このことを知らずして、
やれ、ここに金儲けのネタがある、
やれ、あそこに秘密のノウハウがある、
と右往左往していても、
一向に埒が明かない、
ということは、
すでに勉強熱心なあなたであれば、
薄々気づかれているはずです。
■先に挙げた例
(頑張りと報酬を紐付ける思考)は、
【私たちのOSに
埋め込まれていがちなバグ】
ですが、
このようなバグが他にも何個も、
いや何十個も埋もれていたとすれば、
どうでしょう。
それはなかなか結果が出ないもの当然だ、
と思われるかもしれませんね。
そして実際、そうなのです。
■あなたや私(鮒谷)の、
現在の経済状態は、間違いなく、
【自分のOS】
が生み出したもの。
そこにどれほどのバグが存在するのか、
あるいは、除去されきっているのか、
いちど、チェックする機会を
設けられるのも良いかもしれません。
■ひょっとして、
たくさん埋まっているかもしれない、
これまで自分を経済的に
縛り付けてきた
【お金についての迷妄】
を破り、
その呪縛から己を解き放つために、
【一生の間に一度くらい、
お金について真剣に考える機会】
を自分にプレゼントされてみられては
どうでしょう。
■ここまでの話に、共感、同意下さる方で
あれば、
きっと当放談会に参加いただいても、
多くのものを持ち帰って頂けるはず。
こうした
【具体的なノウハウではない、
抽象空間での思考実験】
を行うことの大切さを
理解できなければ、
永遠にお金に恵まれることは
ありません、
とまで言ったら
言い過ぎかもしれませんが、
でも、私(鮒谷)は
そんな風に考えています。
■そして実際に、私(鮒谷)自身、
【お金に対する認識、概念、思考、定義、
イメージを書き換えた瞬間から、
行動が書き換わり、
そこから時間を味方につけ、
お金に恵まれ始めた】
のは紛れもない現実です。
オカルト的に
聞こえるかもしれませんが、
【思考空間の歪みが、
現実世界を歪ませる】
のは間違いないことです。
■あなたさまよりのお申込みを
心より、お待ちしております。
あと少しで締め切ります。
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【<少人数・双方向性セミナー>
あなたの「お金についての思い込み」を
完膚なきまでに打ち壊し、
お金に対する認識がもたらしてきた、
経済的制限や束縛から
あなたを解き放つ放談会】
【日時】
2019年6月30日(日曜)
放談会:10時00分〜18時00分
懇親会:18時30分〜20時30分頃
※終了時間はおおよその目安であり
若干前後する可能性があります。
予めご了承ください。
※昼食はこちらにてご用意させて頂きます。
※懇親会は別途お店に場所を移して
質疑応答を兼ねる形で行う予定です
※懇親会のご参加は任意となり、
別途、実費(1.5万ないし2万円)にて
承ります。
【場所】
東京・飯田橋の当社セミナールーム
※詳細はお申し込み下さった方に、
改めてご案内いたします。
【参加費】
88,000円+税
※懇親会費は上述の通り、
別途、実費(1.5万ないし2万円)にて
承ります。
<お申し込みは、今すぐこちらから>
https://shinkaron.buyshop.jp/items/21334142
<銀行振込を希望される方はこちらから>
https://form.os7.biz/f/d6e4ac75/
※本放談会は少人数制にて開催するため、
すぐに満席となることが予想されます。
※お申し込みは先着順にて承っておりますが
定員になり次第、締め切りとさせて頂きます。
【過去、本セミナーにご参加頂いた方から頂戴した、
数々のご感想】
https://ssdlfiles.s3.amazonaws.com/180610_testimonials_belief_of_money.pdf
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あなたと会場でお目にかかれることを
楽しみにしております。
鮒谷周史拝
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