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コミュニケーション力は
「聞き方」で変わる。
〜「話す」以上に
「聞く」重要性が知られていない
インタビュー数3000人超の
ブックライターが語る、
「聞く力」を高めるための全7+2章、
第0章●自己紹介
第1章●文筆家の私は、
実は聞くことで食べている
▼私の仕事は7割が聞くこと
▼人の心を打つのは話し方よりも●●
▼文章力よりも内容をつかみ取ることが重要
▼人の話はネタの宝庫
▼ブログの内容を劇的に変えるには
●●が大事
第2章●意外に知られていない
「聞く」効能10
1、聞くことで、
相手のニーズが見えてくる
▼ある有名人が、呼び出したセールスマンに
「もう帰ってくれ」と言った理由とは?
▼優秀な営業マンに共通するポイントとは?
2、仕事も聞くことからはじまる
▼上司が信頼できる部下とは?
▼仕事ができる人はまず何をする?
▼プレゼン不要!?
佐藤可士和に学ぶ仕事術
3、相手から好印象を持ってもらう
▼合コンでモテる男は●●上手
▼上場企業のインタビューで知った、
器の大きい人の取る行動とは?
▼部下から好印象を得るために、
まず行うべきこととは?
4、聞かれることは嬉しいこと
▼人は話したい生き物
▼疲労困憊の有名漫画家が、
インタビューでどんどん元気になったワケ
5、聞くことでこそ、学びは得られる
▼聞くことは話すことのためにもなる
▼九州の不動産会社社長の起業物語
から学ぶ、成功の秘訣とは?
▼著名人の話を聞いて、
変われる人、変われない人
▼こんな著名人も不安を持っていた!?
6、頭の中身は会話で表に出てくる
▼有名アーティストのアイディア出しの
秘訣は●●●●●●●●にあり
▼なぜ、作家は
毎朝ルームランナーで走るのか?
7、聞かれることで頭の中身が整理される
▼経営者も驚く、
ブックライティングの効能とは?
▼本を書くならブレストせよ
▼アイディアは全てiPhoneへ
▼人が物忘れをするのは、
原始時代の名残り
8、悩みや不安を聞いてもらうことで
スッキリする
▼悩みやモヤモヤが苦しい理由
▼人に見せられない日記のススメ
▼糸井重里のほぼ日手帖には
スケジュールが書かれていないワケ
9、相手に自ら気付かせるのは
聞くことから
▼話し上手の上司の下では部下は成長しない
10、聞くことでしゃべりもうまくなる
▼聞きたいことをイメージすることの
重要性
▼参加者のプロフィールを
まず確認する理由とは?
第3章●相手がつい話したくなる
スキル・心得15
1、感謝の気持ちを持つ
▼まずは何より姿勢が大事
▼新聞記者のインタビューに
立ち会って驚いた話
▼背伸び厳禁!気持ちよく話をして
もらうための心得とは
▼話をする気がない相手に
どうやって臨むか
2、質問内容、聞きたいことは
イメージしておく
▼大前提!
話を聞き出すのは簡単ではない
▼インタビューの際には●●を意識しよう
3、相手がイエス、ノーで終わってしまう
質問をしない
▼質問の基本は●●●●
4、相手が答えやすい質問にする
▼映画関係者へのインタビューの
仕方に学ぶ、配慮の有無
▼最初は事実関係や●●で
回答できる質問から
▼私のインタビュー失敗談
▼一歩踏み込む、
そのために行いたいこととは?
5、時間配分に留意する
▼相手を不快にさせない
時間確認の方法とは?
6、目的、意図をしっかりと最初に
▼最初に目的、意図を伝える重要性
▼プロ論。インタビュー時に
相手が喜んだ一言とは
7、しゃべりのペースは相手に委ねる
▼最優先すべきは
●●●を引き出すこと
8、相手のタイプを見極める
▼おちまさとに学んだ、
相手のタイプの見極め方
9、向かい合うより、隣に座る(イメージ)
▼真正面は●●の構図
10、相手が話しやすい空気を作る
▼話を聞くときに取りたい姿勢とは?
▼アメリカのエグゼクティブが
見た目に気を遣う理由
▼同僚に自分の見え方を
確認してみたことありますか
11、真正面を避ける
▼社長インタビューの際に
必ず座る位置とは?
▼社用車インタビューと
ドライブデートの共通性
12、相手が望むであろう、服装、容姿
▼基本的にインタビューはスーツで行く理由
▼容姿の可否、決定権は彼にあり
▼一本のネクタイが原因で
大バッシングが起きた話
13、最初の挨拶の重要性
▼敏腕ヘッドハンターの判断基準とは?
▼部下を抜擢する重要ポイントは
朝の挨拶にあり
14、相づち、うなずきを意識的に
▼ついつい、しゃべってしまう人の
秘訣とは?
15、相手の顔を見る、ただし、見続けない
▼目を見るのではなく、●●を見る
▼脱、挙動不審!
視線をずらす際に
キョロキョロ感を持たれない方法
第4章●「聞く」をめぐる、
こんなときにはどうすれば?10
1、緊張しない方法
▼緊張するのは
こんなことを考えているから
▼開き直りのススメ
2、苦手な人とのコミュニケーション
▼苦手意識を払拭するには
相手に●●を持て
▼人生最悪のインタビュー相手とは?
▼開始20分で相手が激怒!
これを乗り切った際に繰り返した、
たった一つの質問とは?
3、困った人
▼自慢話の対処法
▼反論屋には口数を●●●
▼皮肉屋には●●●あげよ
▼無口な人には●●せよ
4、共通の話題のない人
▼共通の話題がない人にありがちな
行動パターン
▼子供との会話が重要な理由
▼マッキンゼーOBに見る、
多様性の時代の生き抜き方
▼初対面でも話に困らない、
3つの質問とは?
5、お客さん
▼お客さんはパートナー
▼トップセールスがする提案は
お客さんの●●●●を満足させるため
▼ライターが編集部の飲み会に
行くべきでない理由
6、上司
▼上司が部下に求めている、
たったひとつのこと
▼上司にはHowでなく、
Whyを聞くべき理由
▼同じ企画書を、担当者、課長、
部長、社長に出しますか?
7、面接
▼面接が苦手な人は
▼面接の本質は聞く力にあり
8.難しい話
▼なるほど、わからん。
そんな時はこんな姿勢で臨んでみよう
9、聞きにくいことを聞く方法
▼某大物俳優にゲイ疑惑について聞いた話
10、長い話、話が終わらないとき
▼喋りに対して●●●●●で反応しよう
第5章●「聞く」の、
やってはいけない10
1、質問を行ったり来たりしない
▼なぜ、質問を行ったり来たりしては
いけないのか
2、質問を作りすぎる
▼これでOK!上阪流、質問作成法
3、洋服や見た目には安易に触れない
▼押さえておきたい
聞いてはいけない大原則
▼人と会う前にSNSを活用する
メリットとは?
4、時事ネタから
ビジネスの会話を始めない
▼なぜ、時事ネタから
入ってはいけないのか?
▼もう一つ、押さえておきたい、
してはならない話題とは?
5、相手が知っている前提で
聞いてはいけない
▼異世代コミュニケーションを
とるべき理由とは?
6、釈迦に説法
▼ついついやってしまう、釈迦に説法、
予防するには「相場観」を理解せよ
7、詰問にしない
▼相手を言い負かすのはNG
▼詰問対策には●●の力を借りよう
▼グッドウィル折口会長から学んだ、
先入観を持つことの愚
▼噂のライザップ体験記
8、調べずに行かない
▼事前調査のメリットあれこれ
▼某大手都銀頭取秘書のお話
9、盛り上げない
▼盛り上げることの弊害とは
10、会話がかみ合わないことを怖れない
▼コミュニケーションは脱・完璧思考で
第6章●「聞く」の、とっておきの方法10
1、名前を呼びかける
▼石橋貴明さんに学んだ、
コミュニケーションの秘訣
▼人生で一番耳にしている言葉とは?
2、誰かをダシにして聞く
▼福山雅治さん、役所広司さんの
インタビューで話を引き出した、
「ダシ」の使い方
3、自分の知らなさ加減に気付く
▼知らないなら、知らない、
と素直に伝えよう
4、うまく聞こうとしない
▼支離滅裂な質問でも
意図が伝わるのは●●があればこそ
5、分かっていても
知らないふりをして聞いてしまう
▼面白い話を聞くには、
知らないつもりで聞いた方がよい
6、相手の答えに過剰な期待を持たない
▼名言は相手からのみでなく、
リアクションの繰り返しから
7、反復で次の会話につなげる
▼もっと詳しく聞きたい、
そんなときにはこうしよう
8、質問に自分を登場させる
▼欲しい回答がある、
そんなときにすべきこと
▼イメージ
9、メモを活用する
▼聞き手にとって嬉しいのは
●●されること
▼話を脱線から戻したい、
そんなときにも役に立つ、
戦略的メモ活用法
▼これは勿体ない、、、
残念なメモとは?
10、相手を理解することに徹する
▼残念なコミュニケーションを防ぐために、
押さえておきたい一番大事なこと
第7章●「聞く」が、うまくなる習慣6
1、ふだんの会話をきちんとする
▼松平健が暴れん坊将軍を演じるときに
勝新太郎に言われたこととは?
▼日常をきちんと過ごすべき理由とは
▼会話は●●こと中心で
2、異世代、異文化、
異業種コミュニケーションを心掛ける
▼人事担当者が語る、
勿体ない学生とは
▼子供のときから
異なる世代と接触させた結果
3、会社の会議、セミナーの質疑応答では
真っ先に手を挙げる
▼教科書なし、
ハーバードビジネススクールの成績評価法
▼集中力を高めるには、●●を意識せよ
▼なぜ、夕刊紙はネガティブな
見出しの方が売れるのか
4、良質の映画、雑誌、書籍に触れる
▼文章が書けるようになりたいなら、
●●トレーニングをすべし
▼驚愕!作家たちの執筆スタイル
▼長年のインタビュー歴からわかった、
一番魅力的な人間が多い職業とは?
5、何気ない会話をやめる
▼聞くを上達させるために、
意識したいポイント
6、自分を大きく見せようとすることをやめる
▼取材がうまくいくようになった、
ある瞬間とは?
▼転職、即3か月で倒産!
どん底からの起業物語
▼会社員時代にどれだけ頑張っても
賞が取れなかった理由とは?
▼私のキャリア論
▼下らない目標を持つより、
心掛けたいこととは?
▼チャンスが降ってくるのは、
しゃべる人?それとも聞く人?
第8章●質疑応答
──────────────────────
スラスラ書ける、速く書ける。
ワンランク上の文章の「書き方」
〜月に1冊本を書く著者が説く
「速い」「伝わる」文章術 全7+2章
第0章●自己紹介
▼文章を書くのが嫌い、読むのも嫌い、
という状況からブックライターになるまで
第1章●間違いだらけの「書く心得」。
文章をめぐる多くの人の勘違い
1、文章は読んでもらえないものだと
考える
▼書く、読むが好きな人はマイナー層
だからこそ、
文章執筆で心掛けるべき点とは
2、書きたいこと
=読者が求めることではない
▼文章を書くことの目的は
●●が求めていること
▼文章に必要なことは
誰かの役に立つこと
3、わかりやすい文章を
書くことこそが大事
▼いい文章とはわかりやすい文章
▼新聞の文章が難しいワケ
▼最高50万部!R25で経済記事を
執筆することになったワケ
▼わかりやすい文章を書くために
必要なこと
▼あなたの文章を台無しにする言葉たち
4、なぜ書き手としてうまくいったか
▼トレーニングゼロ、
文章術も読んだことない、
それでも書けるようになった理由とは?
▼ネットサーフィンでなく、
お金を払って雑誌を買うべきワケ
5、仕事の発注者のニーズに応える
▼発注者の●●を読め
▼文章に答えはない
▼呼吸の合う編集者を見つける重要性
第2章●植え付けられた呪縛を解く。
文章は単なる道具に過ぎない
1、文章はツール、大事なのは中身です
▼伝え方がどんなにうまくても、
中身がタコならタコである
▼成城石井が成功している理由とは?
▼恋愛ゲームで年商100億(!)
2、文章で伝えることは難しい、
という自覚を持つ
▼求人広告で
「当社はいい会社です」と謳う愚
3、文章は慎重に扱う必要がある
▼多くの社長が電話でコトを済ませるワケ
▼ネットに罵詈雑言を書くと起きること
▼求人広告作成で身に付いた、
読ませるスキルとは
4、うまく書く必要は全くありません
▼あなたの文章は
本末転倒になっていませんか?
▼ソニーの元CEOが語る、
マーケットの怖さとは?
5、良い文章を定義せずに
良い文章は作れない
▼永遠に幸せになれない人が
持ち合わせていないもの
▼巷の文章に敏感になろう
第3章●文章には「目的」がある。
ゴールのない文章は入ってこない
1、文章の目的・ゴールをはっきりさせる
▼文章執筆のモチベーション、
生み出すにはどうしたらいいか
2、読み手を意識する
▼あなたの文章は、暗闇で
講演することと同じになってませんか?
▼同じ企画書を担当者、課長、
部長、専務に出しますか?
▼『プロ論。』連載時に
毎回ターゲットを変えていたワケ
▼読み手を具体的にイメージするメリットとは
3、読み手を強く意識すれば
何を書くかが見つかる
▼目的とターゲットがあれば、
優先順位が自ずと見つかる
▼何を書くか、のヒントは外にある
▼ネタが自ずと見つかる方法とは
▼取材事例紹介
:きっかけはドトールの行列から
4、読む人へのサービス心を考える
▼その文章、
読み手にとって読みやすいですか?
5、読み手をイメージしにくいときは
勝手に決めてしまう
▼書けない時は勝手に
ターゲットを決めてしまおう
▼ターゲットは60代!
大スターに取材したときの話
第4章●文章は「素材」でできている。
「素材」を意識すればうまくなる。
速くなる
1、さっさと取り組んでしまう
▼腰が重くなるのは誰でも同じ、
書くならさっさと始めよう
2、材料、素材を整理、
ピックアップしていく
▼いきなり書き始める愚
▼なかなか書き始められないのは
●●がないから
▼すぐに書けるように、
日々心掛けておくべきこととは?
▼すぐにメモを取るべき理由は
人類史にあった!?
▼実は文章は取材が●割
▼なぜ、コンビニに
外国人バイトが多いのか
▼実は生クリームが先だった!?
コンビニ大ヒットスイーツ開発秘話
3、面倒でも材料を書き出し、
構成のロジックを作る
▼文章構成で絶対使ってはいけない
2つのセオリーとは?
▼文章で一番大事なことはなんだろう
▼構成を考える秘訣は、
書くのではなく、●●ことにあり
4、いきなり完成原稿を作らない
▼まずは修正前提で一気に書いてみよう
5、寝かせる
▼文章を寝かせるべき理由とは?
▼ブックライティング時の情報整理術
▼1日2万5000字書けるのはどうしてか
▼本1冊、こう考えれば気が楽に
第5章●何が「面白いのか」をつかむ、
何を書くか、を正しく選択できる
「相場観」
1、相手はどのくらいの相場観を
持っているか
▼相手の相場を常にイメージせよ
▼イオンモール、ビアガーデン、
さらにはラーメンに至るまで、
メルセデスベンツのキャンペーンが
大成功したワケ
▼文章の展開を規定するのは
たった2つの要素
2、空気が読めているか
▼3.11直後の太田光インタビュー
▼業績好調の上司と不振の上司、
同じ業務報告で大丈夫?
▼空気を外さないためにすべきこと
▼週刊現代がV字回復した理由とは?
3、周囲への気遣い、気配りが文章で決まる
▼相場を知りたければ
書店の●●売り場へ
▼新聞でチェックすべきは●●欄
▼ネスカフェアンバサダーの
ビジネスモデルを知ってますか?
4、自分の相場、立ち位置を理解する
▼「お前が言うか」に
陥らないために押さえるべき点
▼稲盛和夫の言葉を
あなたが言っても刺さるだろうか
5、相場観を面白がる
▼読者に役に立つ情報を発信するために、
書き手が心掛けたいこと
▼石橋貴明に「石の上に三年」と言わせる、
その心は?
第6章●「文章」で考えない。
「文章」を書こうとしない
1、構成は文章で考えない
▼文章は単なる
コミュニケーションツールである
▼文章を書く前にまず、
紙に書き出したいことは
2、構成パターンを考えない
▼枠にはまるよりも、
優先すべきこととは?
▼起承転結よりも一気通貫
3、出だし、導入に気を付ける
▼読みたくなる出だし、
とはどんなものだろう
▼書き出しのキーワードは2つだけ
4、文章を書こうとしない
▼どうして読み書きが嫌いだったのか
▼文章はあくまで道具
▼道具としての機能を突き詰めた結果、
編み出した、究極の文章作成法とは?
5、ゼロから文章を作らない
▼文章はひねり出すものではない
▼文章で大事なことは3つだけ
▼表現を考える前に
五感をフル活用して素材を集めよう
▼フランス人が愕然とした、
有名大生の感性とは?
第7章●伝わらない文章、
時間がかかる文章の原因。
「形容詞」の間違った使い方
1、小学生の作文がなぜ幼稚なのか
▼楽しかった、興味深かった、
勉強になった、
これらの言葉を書く必要がない理由
▼伝えるべきはあなたの感想ではない
▼臨場感ある文章を書くために
取材メモを取る際に心掛けていること
▼相手の心をつかむお礼メールには
自分だけの●●が記されている
▼素材の事例
:「いいね!」2万の記事ご紹介
3、究極の方法、形容詞を使わない
▼文章に時間がかかるのは
形容詞のせい!?
▼「凄く寒い」と「零下5度」
どちらが伝わる?
4、ワンランク上の文章のために
意識したい10のこと
▼ワンセンテンスを●●する
▼リズムを意識する
▼順接接続詞をなるべく使わない
▼逆説の接続詞は意識して使う
▼てにをは、は頭で覚えず、
お手本で刻む
▼テンマルに正解はない
▼「」の強調使用
▼難しい日本語は翻訳しよう
▼思っているものでなく、
見えているものを書く
▼リアリティーを意識する
第8章●忘れがちな大事なこと
「ただ」書かない
1、同じ言葉の繰り返し、誤字脱字
▼読者の気持ちを瞬く間に冷却する、
誤字脱字の恐怖
2、書き手が理解していないことは
読み手に理解できるわけがない
▼硬い文章は●●●●の証
▼自分が素人なら、これだけ書ければOK
▼未来の自分にも役立つ取材の仕方とは
3、書き手が面白がっていないことが、
読み手にも面白いはずがない
▼面白がろうとする姿勢が
取材で大事なワケ
▼転ばない靴を取材した話
▼記事を書く上で
すごく大事な気持ちとは
4、誰かの役に立つものか
▼読者は忙しい、
だからこそどうするか
▼なぜ、ジャーナリスティックな
文章に興味がないのか
▼誰かの役に立つことを仕事という
5、読む力こそ、書く力
▼出版社の編集者が
文章を書けるようになる理由
▼天才作家たちの驚くべきエピソード
▼書く力を身に付けたいなら
小説を読むべき理由
▼私のわらしべ長者的キャリア物語
▼「夢と志の違い」
孫正義氏と野田一夫氏の対談より
第9章●質疑応答
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アンドリュー・カーネギ)
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鮒谷 周史拝
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