2021年7月2日金曜日

★不動産テックが失敗する理由【 首都圏不動産インサイドニュース 】

「勝てる投資家」を目指して!
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 株式会社コン・パス 村上
 ☆首都圏不動産インサイドニュース
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村上です。

TwitterなどのSNSで、
「〇〇であるべき」
「こうするべき」
といった論調の
コメントをする方がいます。

例えば不動産投資でも、
「築古の戸建投資はこれをやるべき」
とか、

「成功する投資家はこうあるべき」
とか、決めつける方が多いですが、
いい加減止めにしてほしいです。

ここ、ツイッターですよ…
どうだっていいじゃん…
と言いたいくらいです(笑)

こういった「べき」論を
振りかざすタイプの方は、

・真面目な性格の人
・高学歴の人
・堅い仕事に就く人

が多いという印象です。
きっと、
正解/不正解をハッキリさせたい

タイプなんでしょうね。

これはおそらく、
日本教育の弊害
だと思うのですが、

私自身は逆に、こういった
何でも白黒付けたがる性格の人は、
大きな成功を得られない
と感じています。

正解/不正解を
決めつけ過ぎると、

・自分自身の視野が狭まる
・周りに敵を作りやすい
・内に篭りやすくなりがち

と、何もメリットがないんです。

確かに、その人にとっては
譲れない正論がある
のだと思います。

でも、それに固執するあまり、

・主張を頑なに曲げない
・アドバイスに耳を貸さない
・反論する相手と敵対する

ようでは、
何をしたって上手く行きません。

その人にとっての正解が、
全ての人に当てはまる
という、普遍的な道理はないのです。

それよりも、
柔軟な思考でフワフワと考える
ほうが、結果的に上手く行きますよ。

自分なりの考えは持ちつつも、
他者の意見に耳を貸して、
「あぁ、そういった考えもアリだな」
と、思考を柔軟に変えていく。

それができる人は、
どんなに局面が変わろうとも
どんなに時代が変わろうとも

世の中の流れに、
追従することが出来るのです。

逆に、「べき」論は
思考を停止しかねません。

年代が上になればなるほど、
「べき」論から抜け出せなくなる
ケースが多くなると思うので、
我々も注意が必要ですね。

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不動産テックはどうよ?
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さて、本題です。

〇〇テックという言葉、
みなさんもご存知ですよね?

この言葉、IT業界だけが
関係しているわけではないんです。

不動産とテクノロジーで
「不動産テック」
というものもあります。

とはいえ、
なかなか浸透していませんよね。

そもそも、不動産屋は
テクノロジーうんぬんよりも
「金さえ儲かればいい」
という業界(笑)

不動産業界の外からやってきた
IT系の人たちが始めた不動産テック
など、

最初から当てにしていない
という雰囲気もあるのです。

今日は
そんな不動産テックについて、
私なりに解説してみたいと思います・・・

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