「勝てる投資家」を目指して!
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株式会社コン・パス 村上
☆首都圏不動産インサイドニュース
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村上です。
実名でTwitterを開始してから、
2年近くが経ちました。
本業が忙しい時は、なかなか
ツイート出来ない日も多いのですが、
実名ならではの情報発信を、
それなりに心掛けているつもりです。
しかしこの「実名」アカウント、
Twitter上では、その是非について
何かと議論されることが多いですね。
まぁ、ぶっちゃけて言えば、
人によって考え方は違いますし、
どっちが良い悪いといった
レベルの話ではないと思います。
強いて言うなら、
・遊びとして使うなら「匿名」で
・ビジネスやブランディングなら「実名」で
ぐらいの使い分けでいいんじゃない?
とは思いますが、それでさえ
・遊び目的でも「実名」でやる
・キャラの設定上「匿名」を使う
というやり方でも、
全く問題ないでしょうから、
実名を使うことについて、
良いだの悪いだのと議論するのは、
ナンセンスだと思います。
とはいえ、
実名アカウントによる弊害
というものも、なくはないです。
…いや、沢山あります(笑)
例えば、私自身は
本業の不動産以外にも、
いろんなビジネスに係わっていますが、
そうなると、
・言いたいことが言えない
・誰が見ているか分からない
という、恐怖感を感じるんです。
これが、ただのサラリーマンであれば、
気楽にやっていればいいのですが、
会社の代表だったり
大きなビジネスに係わっていると
迂闊なツイートが、
思いもよらないところで
自分の仕事に支障を来たす
ことも、あり得なくはないです。
じゃあ、匿名でやればいいのでは?
という考えもあるでしょうが、
私自身は暇でツイートするような
タイプの人間じゃないですし…
やはり、ビジネス目的でTwitterを
使うことしか考えていないんですね。
実際、Twitterを通して、
Casegoodに入会してもらったり、
新たなビジネスにつながったりと、
実名によるメリットも大きいです。
結局、多少の我慢する代わりに
得たいものを得るような使い方で、
実名を使い続けることになりそうです。
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銀行の融資姿勢とどう付き合う?
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さて、本題です。
不動産投資に欠かせない融資ですが、
銀行の融資姿勢は、本当に水モノです。
先月は融資に前向きだったのが、
今月に入って急に萎んだとか…
A支店はやる気がなかったけど、
同じ銀行のB支店は積極的だとか…
銀行と日々付き合っていると、
そんな事ばかり起こります。
借りる側がどれだけ頑張ろうと、
どれほど優良な物件を持ち込もうと、
銀行側の一方的な都合
で、あっさり融資が断られるのが、
この業界なんですね。
とはいえ、融資というハードルを
きちんと乗り越えない限り、
不動産融資は手も足も出ない
というのも、また事実です。
そんな、銀行の融資姿勢について、
改めて考えてみたいと思います。
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