2020年4月25日土曜日

【(あと17時間)鮒谷が「アフターリーマン」を乗り越えるために行ったこと】

■おはようございます、鮒谷です。

 
 先日よりご案内してきた


 --------------------------------

 【<鮒谷周史 緊急放談>
  コロナ後を見据え、奇禍を奇貨とし、

  「すでに起こった未来」を先取りするために
  必要な心構えと準備とは?放談会音源

  〜変化対応こそが人生であり、
   ビジネスであり、キャリア構築。

   社会が激変する只中にあって、
   今すぐ、あなたが行うべきこと】

 --------------------------------


 の音源ですが、

 毎日、たくさんのご感想を頂戴し、
 ご紹介がまるで追いつきません。

 (申し訳ございません、、)



■以下、当音源をお聴き下さった、

 株式会社CODOR代表取締役の
 大橋亮太さんより、

 頂戴した感想のご紹介となります。


 下記、お読みになられるあなたも
 多くの気づき、学びを得られるはず。


 (ここから)
 ------------------------


 語弊を恐れずに書かせて頂くと、

 Being:目標設定音源
 Doing:アフターコロナ音源
 Having:ピラミッド音源

 という整理ができるのかな、
 と考えています。


 違う表現をすると、

 「橋頭保」のような
 位置づけにできるのが、

 この音源ではないかと思います。


 Wikipediaによると、
 橋頭保という言葉は

 「敵地などの不利な地理的条件での
  戦闘を有利に運ぶための前進拠点」

 という意味がありますが、

 アフターコロナで起こりえる世界を
 能動的に進んでいくための、

 橋頭保となり得るのが
 この音源ではないかということです。


 これから、コロナウイルスによって
 世界が変わっていく可能性は
 多分にあると思いますが、

 戦う上で拠点がなければゲリラ戦で
 勝負をせざるを得なくなり、


 心は常に敵に襲われるのか
 という不安で一杯、

 その上、相手から不意打ちを
 食らったらそこで試合終了。

 そんな状況に陥ってしまうのでは
 ないかと思うのです。


 そんな状況において、
 本音源では、

 アフターリーマンで鮒谷さんが
 どういった橋頭保を作って来られたのか、

 という点について語られています。


 さらに、この音源では
 これからどういった橋頭保を
 作っていけば良いのか。

 という点も示してくれています。


 もちろん、未来がどうなるかは
 神のみぞ知るの世界ですが、

 アフターリーマン戦争で
 多大なる成果を挙げている鮒谷さんが、

 2008年のリーマンショック後に
 どういった橋頭保を築いてきたかを
 知ることができ、


 さらにこれからどういった橋頭保を
 築いて行くべきなのか、

 という点について学ぶことができる。

 これだけでも非常に価値がある
 音源と言えるのではないでしょうか。


 ただ、本音源の本質的な価値は
 違う部分にあると考えています。

 それは、

 「音源を繰り返し聞くことによって、
  橋頭保を作らないといけない。」

 という意識を
 自分に刷り込むことができる、

 という点です。


 橋頭保を作ることが大切と
 頭で分かっていても、

 能動的に作ろうとする人は
 ほとんどいない。

 (未来を見据えて今の行動をする人は
  ほとんどいない)

 というのが現実。


 結局のところ、

 本音源も一度聞いただけでは、
 数日でほとんどの内容を忘れてしまい、

 元の自分に戻ってしまうのでは
 ないでしょうか。

 そんな時、本音源が橋頭保のような
 役割を果たしてくれると思うのです。


 つまり、本音源を繰り返し
 聞き続けること自体が、

 橋頭保を少しずつ積み上げて
 いくことに他ならず、


 本音源を聞けば聞くほど、
 橋頭保を作るという目標が、

 Havingから、DoingやBeingに
 近づいていく、

 (もしくは融合していく)

 と言えるのではないかと
 考えています。


 さらに違う表現をすると、
 この音源そのものが

 「橋頭保」

 であるということです。


 個人的には、

 コロナによる一連の騒動が
 落ち着いた頃に本音源を聞いた際、

 「あの時からこの音源を聞き続けたお蔭で
  最高の橋頭保が作れた!」

 と言えるよう、

 日々音源を繰り返し聞き、自分への
 刷り込みを続けていこうと思います。


 変わりゆく世界で生き残るための
 橋頭保を作りたい方は、

 購入を検討されてみても良いかも
 しれません。

 今回もありがとうございました!


 (株式会社CODOR代表取締役
  大橋亮太さま)


 ------------------------
 (ここまで)



■大橋さん、長文のご感想、
 ありがとうございました!


 大橋さんがお書き下さったように
 私(鮒谷)は、


 「言葉は、

  すぐに元通りに戻ってしまう
  新しい認識や学んだ方法論を定着させ、
  
  以降の行動を有利に運ぶための
  前進拠点」


 であると捉えています。



■言葉に敏感にならなければ、


 私たちは自分が生きている世界を
 言葉によって認識しているのだから

 新しい(内的)世界=認識、
 にシフトすることは甚だ難しいし、


 新しい世界に出るためには、

 過去、行ったことのない新しい行動
 (方法論)を採用する必要がありますが、

 それは言葉によってのみ
 制御されることが可能なのだから、


 結局、

 「今いる場所から一歩も動けない」
 
 こととなるのです。
 


■その状態から抜け出すための橋頭堡、
 それが言葉であり、

 その言葉を定着させるために
 必要なのは

 「反復、繰り返し、漆塗り」

 です。



■「知っている」くらいでは、

 本当の意味で理解できておらず、
 それゆえ身体も動かないから、


 「分かっている」

 さらには

 「できている」

 と言えるくらい、
 自身の血肉となるところまで、

 繰り返し徹底する必要がありますね。



■そのために

 「あえて(動画ではなく)音源」

 でリリースしていることに
 思いを致して頂ければと思います。


 もちろん、

 「知識、ノウハウ系の話」

 は動画でいいのです。


 何度も繰り返し聞く必要もなく、
 知ることができたらそれでお終い、

 みたいな。



■けれども

 「思考や認識のOS」

 的な話は、

 知識、ノウハウとは
 真逆にありますから、


 寝言に出てくるくらいまで
 徹底されてこそ、

 真価が発揮されるもの。



■そんな

 「思考や認識のOS」

 を、もし仮に、
 動画でお届けしたとしても、


 動画を繰り返し見ることが
 できる気力の持ち主は、

 果たしてどれくらいあるかと考えたら
 甚だ心もとないと思われます。


 あったとしても、
 おそらくは極めて少数派でしょう。



■その点、音源は、

 耳にイヤホン突っ込めば、
 あとは聴いていても、聴いていなくても、

 一切の努力不要で、
 自動的に耳から流れ込んでくるし、


 しかも心理的負荷もほとんどなく
 リピートを繰り返すことも可能です。

 にもかかわらず、
 案外、覚えていたりするものです。



■これが

 【書籍や動画と、
  音源との決定的な違い】

 であり、


 私(鮒谷)は起業前から、

 書籍や動画(当時はビデオでしたが)は
 集中しやすい時間には活用していた理由です。

 

■本やビデオでの学習が難しいときは、


 たとえば、

 起床の音楽として、
 着替えや歯磨きや風呂のBGMとして、

 通勤途上や帰宅途上のお供として、


 そして(特に)失業してからは
 散歩の相棒として、

 フルに活用したものでありました。



■この蓄積が、

 今の私(鮒谷)を育み、
 貫くOSへと育ってくれたことは、

 もう間違いのない事実です。



■これが

 「橋頭堡の持つ力」

 なのです。


 橋頭堡の力については
 メルマガ創刊3年目にして、

 こんなことを
 書いておりました。


 (ここから)
 --------------------------------


■毎日ただ、ボーッと生きている
 人はありません。

 どなたでもさまざまな
 発見、気づき、学び、ひらめきが、

 一日に何度も訪れているはずです。



■ところがそんな、

 脳の中で生起(せいき)する
 思考やアイディアは、

 ちょうど砂浜に描いた
 絵のようなもの。


 次の思考の波が打ち寄せると、

 その瞬間にあとかたもなく
 消え去っているものです。

 それがどれだけ素晴らしい閃きや
 アイディアであったとしても...



■なんともったいないことだとは
 おもいませんか。

 一日に一つの閃きを
 捨てているとすると

 年間で365個の閃きを
 失っていることになります。


 そして現実には毎日、

 その何倍ものことを考え、知らされ、
 学び、気付いているものなのです。



■たとえ思いついたことが
 小さなことであっても、

 記録さえ残していれば、
 あとからそれを核として、

 思考をさらに
 深堀りしていくことができます。


 もしそれが
 何かのアイディアであるならば、

 その小さな核から
 企画として煮詰めていったり、

 あるいは実行に移していくための
 具体的な方策を考えることも、

 可能になるでしょう。



■記録に残すことは、いってみれば

 「橋頭堡(きょうとうほ)」

 を築くことなのです。


 橋頭堡とは、
 敵陣の中に築く味方の陣地のこと。

 日本史でいえば信長の家来だった
 秀吉が美濃攻略のためにつくった、

 墨俣(すのまた)一夜城が
 まさにそれ。


 敵の本拠地を攻めるためには、
 この橋頭堡がとっかかりとなります。



■その橋頭堡から、
 次なる橋頭堡を築き、

 その橋頭堡をたよりに、
 またその次の橋頭堡を。


 その繰り返しによって、

 ついには敵の本陣・本丸にまで
 攻め上ることができるでしょう。



■それと同じように、

 日々思いついたことを
 記録というかたちで残すことによって、

 それをたよりに思考を先へ先へと
 進めていけるのです。



■「平成進化論」は、

 毎日の思考の断片を、備忘録的に
 残しているもの、

 といってもよろしいかと思います。


 断片ではありますが、
 この断片さえあれば

 たとえ2年前のバックナンバーを
 見てであっても、

 そのときに考えたことを
 鮮明に思い出すことができるのです。



■しかし橋頭堡がなければ、

 敵陣の奥深くに攻め込んでいく
 ことができないように、

 何の記録も残していなければ、

 その日、そのとき考えていたことを
 思い出すことさえできません。


 
■たとえば今年1年間、
 何を考え、何を実行してきたか。

 記録に残していない場合は、

 1時間も語ったならば、ほとんど
 言い尽くしてしまうかもしれません。


 (あなたはどうでしょう。

  この一年間で考えたことを
  どれだけの時間、

  他者にお伝えすることが
  できるでしょうか。


  わたしは「平成進化論」の
  バックナンバーを見ながらでもいいよ、

  ということであれば、

  数百時間ではきかないくらい
  話をし続ける自信があります)



■私は、365回のメールマガジンを
 橋頭堡として、

 その時々に閃いた思考をどんどん
 引きずり出せるのです。


 何もそれは私が
 特別な人間だからではなく、

 単に思考の中身を
 文字に落とす習慣を持っている、

 というだけの話。



■あなたの日々の思考も、

 なんらかの形で
 残しておくことをおすすめします。


 日記でもいいですし、

 日記はハードルが高いと
 いうことであれば、

 いつでもどこでも肩肘張らずに
 文字を落とすことができる、

 ブログというものもあります。


 メールマガジンを出そうというと
 敷居が高い場合もあるかもしれませんが、

 ブログならば比較的簡単に
 書き続けられるはず。



■とにかく、

 三日坊主にならないものを選んで、
 まずは始めてみることを提案いたします。

 元旦からといわず、ぜひ今日から
 始めてみられてはいかがでしょうか。


 --------------------------------
 (ここまで)
 

 この話は、あくまで

 「一人ひとり、思考の記録を残す
  (=日記を書く)ことの勧め」

 でありましたが、


 この考え方をさらに発展させると、

 人さまが組み立てた思考の橋頭堡を
 まるごと頂戴する、

 という方法もあるわけです。



■もし、それが可能となるのなら、

 これほど早く、効率的で、合理的な、
 学び方はないのではないでしょうか。


 私(鮒谷)はそう思ったから、
 大量の音源学習を行ってきました。




■そんなわけで、

 「アフターコロナ」
 
 のみならず、

 「変化が常態(常の姿)」

 であるところの現代において、


 どんな思考の枠組みと行動様式で
 日々を生きていくべきか、

 そんな一つの雛形

 (ことばのベーシックパックとも)

 を最短、最速で
 超効率的にインストールする、


 そのために最適な音源が
 今回リリースした

 「アフターコロナ音源」

 と言えるかと思います。


 
■名称こそ

 「アフターコロナ」

 とつけていますが、

 変化の時代において理解しておくべき
 原理原則についてお伝えする、

 そんな強い思いを持って
 放談した話を音源化したものです。



■もし、あなたが
 ここまでお読みになられて、

 
 内容に興味・関心を
 お持ち下さったようでしたら、


 当音源は、

 【本日の23時59分
  (あと17時間)】

 以降、

 定価の30%引きでお求め頂ける
 モニター価格(割引価格)での購入が不可、

 となりますので今すぐ、
 お求め下さいませ。



■お求めは以下よりお願いいたします。


 ------------------------


 <音源リリース記念につき、
  モニター特別価格にてご提供>


 【<鮒谷周史 緊急放談>
  コロナ後を見据え、奇禍を奇貨とし、

  「すでに起こった未来」を先取りするために
  必要な心構えと準備とは?放談会音源

  〜変化対応こそが人生であり、
   ビジネスであり、キャリア構築。

   社会が激変する只中にあって、
   今すぐ、あなたが行うべきこと】


 ▼収録時間:約151分(2時間31分)

 ▼価格:

  定価35,000円(税抜)となりますが、


  原則として1週間(最長2週間)以内に
  【 ご感想を送付下さる方限定 】で、

  定価の30%引きにて、
  音源モニター特別価格

  【24,500円(税抜)】

  にてご提供させて頂きます。


 ※ご感想をお送り下さった方には
  当社音源販売にてご利用いただける

  【3,000円分の割引クーポン
   (6ヶ月間有効)】

  も、合わせてご提供しますので、

  【 24,500円+税から、
    さらに実質3,000円引き 】

  にてお求め頂けることとなります。


 <カード・コンビニ決済はこちらから>
 https://shinkaron.buyshop.jp/items/28066879

 (クーポンの利用忘れ等、決済完了後の
  お問い合せにはご対応致しかねます。
  あらかじめご了承ください)


 <銀行振込でのお支払い、もしくは
  携帯オーディオプレイヤー版を希望の方は、
  下記フォームからご注文願います>
 https://form.os7.biz/f/855d80d1/


 ------------------------



■以下、音源のインデックス(目次)と
 なります。


 (ここから)
 ------------------------


 【<鮒谷周史 緊急放談>

  コロナ後を見据え、奇禍を奇貨とし、

  「すでに起こった未来」を先取りするために
  必要な心構えと準備とは?放談会音源


  〜変化対応こそが人生であり、
   ビジネスであり、キャリア構築。

   社会が激変する只中にあって、
   今すぐ、あなたが行うべきこと】


 ▼アフターコロナの世界に対応するため
  今から準備しておくべき姿勢と態度とは

 ▼急激に変化する時代にあっては
  自らを●●●●●と定義せよ

 ▼コロナウイルス後の世界は
  原状復帰できるのか

 ▼日本の石炭産業史に学ぶ、
  変化を拒んだ人たちの行く末

 ▼平和な時代に生きる、ということが
  チートクラスの幸運なワケ

 ▼アフターコロナの国際情勢は
  どうなる?

 ▼鮒谷が具体的にどうやって
  未来予測を行っているか?

 ▼これからは●●に特需が!?
  具体的に今後何が起こるか予測してみた

 ▼変化する人間に必要な
  たった一つのこと

 ▼あなたは絶滅?それとも進化・繁栄?
  大乱の時代、チャンスをものにし、
  生き延びるためのあり方とは?

 ▼圧巻の成果を出し続けている
  鮒谷のコンサルクライアントの皆さまは
  このコロナクライシスをどう見ているか

 ▼ピンチに陥ったら唱えたい。
  自ずと手数が出せるようになる
  ある言葉とは?

 ▼在宅ワークで時間ができた、暇になった、
  そんな時だからこそ、取り組みたいこと

 ▼結果発表!
  鮒谷の起業当時の未来予測と
  その後、実際に何が起こったか

 ▼あなたは、貯蓄よりも
  はるかに大きな安心を得られるもの、
  持っていますか?

 ▼コロナ後において、安定を求める人が
  どんどん辛くなる理由

 ▼不安定な時代で成果を出すために
  意識すべき3つのポイント

 ▼要注意!環境変化時にあなたが
  置いていかれてしまう、ある言動

 ▼この音源を聴いた人には
  ぜひ、取り組んでもらいたい、
  コロナ危機、積極活用法

 ▼リーマンショック後に鮒谷は
  自らをどう作り変えたか?
  〜危機対応の一事例として

 ▼高2で人気ユーチューバー、
  大学1年生で月商200万!

  なぜ、現代においては年齢に関係なく
  成果を出せるのか?

 ▼鮒谷がビジネス系情報発信に
  見切りをつけた理由とは

 ▼あなたはどっち?
  大変革期を生き延びられる人、
  そうでない人

 ▼変化に対して先手を打てる!
  鮒谷流情報収集術

 ▼在宅勤務で成果を出すために
  重要な心構えとは

 ▼「対面=リスク」となった世界において
  何者でもない人間が旗を立てるために
  まずチャレンジすべきこと

 ▼なぜ鮒谷は会ったこともない人から、
  いきなり100万円のサービスを
  購入頂けるのか?

 ▼アフターコロナ時代を
  生きやすくする、
 
  今、あなたが取り組むべき、
  たった一つのこと

 ▼大手企業管理職・妻子持ち・
  住宅ローンあり、

  そんな人にこそ、今、まさに
  変革のチャンスが訪れている理由


 ■質疑

 ▼平凡に生きるということが
  無理ゲー(!?)化しつつある今、
  私たちはどんな風に生きていくべきか

 ▼鮒谷が自らのキャリア、ビジネス、
  マーケティングにおいて、

  時流の変化に乗り続けるために
  常に意識している、たった一つのこと

 ▼極小リスク・ミドルリターンな
  未来を予見するために
  鮒谷はどうしているのか

 ▼これまでの人生や自伝、
  学んだ歴史が役に立つ!

  未来を見るために知っておきたい
  歴史の法則

 ▼鮒谷着目中!
  テレワークが定着した後に
  顕在化する、大きなニーズとは?

 ▼激動の時代にあって自らの使命を
  見出すために持ちたいスタンスとは


 ------------------------
 (ここまで)


 
■当音源を聴き、

 「問題の中に機会を見出し、
  中央突破の覚悟を決め」

 即座に

 「コロナ後の世界に備えを」

 と決意し、行動される方が
 一人でも多く現れられることを、

 心より願っております。



■当音源は、

 【本日の23時59分
  (あと17時間)】

 以降、

 定価の30%引きでお求め頂ける
 モニター価格(割引価格)での購入が不可、

 となりますので今すぐ、
 お求め下さいませ。
 

 --------------------------------

 <カード・コンビニ決済はこちらから>
 https://shinkaron.buyshop.jp/items/28066879


 <銀行振込でのお支払い、もしくは
  携帯オーディオプレイヤー版を希望の方は、
  下記フォームからご注文願います>
 https://form.os7.biz/f/855d80d1/

 --------------------------------


 ▼音源の、まとめてのお求めを
  ご検討下さっている方は

  「音源コンシェルジュ・サービス」
  https://shinkaron.buyshop.jp/blog/2018/04/23/181754

  についてご覧ください。


         鮒谷周史拝




◎このメルマガに返信すると発行者さんにメッセージを届けられます
※発行者さんに届く内容は、メッセージ、メールアドレスです

◎右肩下がりの時代だからこそ、人の裏行く考えを【平成進化論】
の配信停止はこちら
https://www.mag2.com/m/0000114948.html?l=ime079d841

0 件のコメント:

コメントを投稿