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今日もVoicyのお話を文章で
ぜひ!読んでみてねーー!
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■違和感を感じる道が、新しい未来への扉を開ける
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中村:「理恵ちゃんは、
情報を集めても
そんなに結果って、
急がないですよね。
多くの人がリサーチが
大事だとは分かりつつも、
僕も含めてだけど、
結構、結果を急いじゃって
ちゃんと情報収集しなかったりとか
すぐ結果求めちゃったりとかして、
なかなか欲しい結果や
成果に結びつかないという人
すごく多いなと思うんだけど。
そういう人を見て
何か思うことはありますか?」
叶:「いや、その人を見て
早く結果を出しすぎているな
とかというのは、思わないんです。
自分も遅すぎるなって
逆に思うから。
遅すぎるけど、ここから先って
東京に出たら
高尾山に登りましょうとか、
関西に出たら
六甲山に登りましょうみたいに、
登る山が変わってくるから。
例えば、
エベレストに登りたいとか言っても、
何もしないまま行ったら、
死んでしまいますよね。
サンダルとかで行ったら、
死んでしまいます。
だから、
どの山に登りたいかによって、
戦略も戦術も、必要な資源というのも、
変わってくるんです。
だから、私の気持ち的には
焦りたいんだけど、
焦って作って始めたからって、
うまくいくのか?
という問題もあるから。」
中村:「そういう意味で言うと、
今から新しいものを作ろうとしている人が
登ろうとしている山も、
これまでより全然高い山だから。
しっかりと
リサーチしていること自体は、
多分、必要なことなんだと思います。
僕もいろんな
起業支援とかに携わってて
色々見るけど、
今の話に戻るんだけど、
やったことがない人が起業するって、
そこそこのハードルがありますよね。
そこに対しては、
それなりの情報収集、
適切な人を選び
コミュニティや場所に入り
場に浸かって、
その中で、
プロのフィードバックを得ながら、
仲間と一緒に強制力のある環境で、
進めていくというのが
結構大事だと思うんだけど。
でも、そんなに吟味しないで入って、
失敗してる人を見ているケースが多いから。」
叶:「吏志さんがさっき言った
その質問をするのはなんで?」
中村:「理恵ちゃんって、
じっくり何か物事を
成功させるために、
リサーチしているイメージが
昔からあるんだよね。
山によって、もちろん
度合いは変わるけど、
例えば、
ライフミッション(R)コーチ協会を、
立ち上げた時とかって、
(株)はっぴーぷらねっとでの
いわゆるドル箱だった収益を
1回置いといて、
新しい学びをしに行って。
その間は、収入も
そんなになかったじゃない。
自分がそこまでしてでも、
「情報収集が大事だ!」って
思える人って
僕は、そんなに
多くないんじゃないかと
思っているから。
それが、結果として
土台がちゃんとできて、
今8年で300人以上の認定講師が
生まれているということは、
そこにつながっているでしょう。
今も同じように、別の新たな道や
新事業をやっていくにあたっての
リサーチをきっちりやっていて、
そうやってやっている人は、
そんなにいないのかな、と。」
叶:「そうだよね。
でも、私は人が早すぎるとか、
人が焦りすぎているということは、
何にも思わない。
その人が、すぐに
結果が欲しいんだろうな、
ということなだけで、
すぐに結果欲しいって思っても、
別に入らないじゃない。
入ったらラッキー!っていうだけで。
その人と比べてわたしは
リサーチしているから偉いでしょ!
とも思っていない。
だけど、
今までは想いだけで
起業していたから、
想いだけというか、
想いももちろん大事だし、
これからも思いとずれたことは、
しないとは思うんだけど。
想いから、
ようやくLMC協会を立ち上げて。
私、LMC協会をやっていることって、
社会の課題を解決していることだから。
すごく儲かるからLMC協会を
やっているかというと、
よくこんなことで
何とかもうかるビジネスモデルに
したなって思っていて。
それを褒めたいというか。
だから、これが今10億行ってないから、
ダメですね、とは思っていなくて。
そんなことにならない人に、
そうやっているから。
じゃあもっとスケールするには、
どうしたらいいかということを、
今も考えているんだけど。
いろんな人の知恵を借りないと、
いけないから、
リサーチしているのは、
自分の勉強不足の頭である以上、
致し方ないんじゃないかって、
思っているという感じです。
それ聞いてどう思う?」
中村:「いや〜そうなんだ。
謙虚だね。と思いながら聞いてた。
ある程度できたら、
自分だったらいけるとか
思っちゃいがちじゃないですか。」
叶:「ああ〜。
でも、だから見えてきたよ。
自分にとって、
すごい売上の人といるからって、
すごい売上をあげなきゃ
自分って価値がないな
って思わないんです。
すごい売上を上げている人が
できていることで、
自分が単にやってないだけのことって
絶対にあります。
だからそこは真摯に反省しながら
改善して、できるように
マスターしたいとは思います。
例えば、
私が野球選手だったら、
今小学校リーグぐらいでやってたとして、
小学校リーグでちょっと勝てたとして、
じゃあ、大リーグに行ってる
人の話を聞いて、
私は今、大リーグじゃない。
小学校野球やってるなんて!
馬鹿なんだ!とかは思わないんです。
今は、それしか目指してもないし、
それで結果も出たから14年も
続けているんだろうし、
一つ何かやり続けているということは、
偉いんじゃないかという。
自分の持っているリソースを
客観的に受容しながら、
一方でまだまだ知らないこともあるし、
成長したいし、伸びたい
という思いはあります。
そのために
自分を改善していかないといけないし、
いろんな人の力を借りないといけないから。
色んな人の力を借りるように、
人間力とかあり方って
必要なんだろうと思います。
かといって、
そのあり方だけで
「いや、私は誠実に行きます!」とか、
やっているだけでは変わらないから、
行動もしないといけないです。
「どうしたらいいんだろう?」
って、質問するとか。
そのあたりは今やっているけど、
これで合ってるのか分からないし、
もっと早くもできるのかもしれないし。
でも、できることを一個一個
やるしかないなと思って、
もどかしいながらも今やっている。」
中村:「なるほどね。いいですね。
今日これを聞いてる人もね、
起業に興味ある人とか、
起業してる人も多いと思うんだけど、
10年超えて生き残ってる人とかって、
もう、余裕でしょ?
みたいに言われることあるんですよ。
今の話を聞いてみても
10年超えても、
このままじゃ難しいよね
という期間を磨きながら
必要な情報を取っていって、
しかも正解がない中で
試行錯誤をするというのは。
1年目であっても
5年目であっても、
10年を超えても
変わらないと思います。」
叶:「私も全然そんな偉そうには、
言えないんですけど、
一億過ぎてるくらいだから。
全然偉そうには言えないんですけど。
できてないこともいっぱいあるし、
弱点もいっぱいあるとは思うんです。
「この辺でいいんでしょ」って
上がりみたいなものはないんだな
というのも、起業3年目くらいで
気づいちゃったから。
起業3年目の時には私、
自分で売上たいなと思う売上を作って、
多分その時は年商2500万くらいだったと
思うんです。
ゼロの時よりはすごいじゃない、
2500万って。
会社員の時の給料から何倍も、
6、7倍くらいあるわけだから。
会社員の年収の時より、
幸せなはずじゃん。
だけどその時、
私はやる気が起きなくなって。
そしたら和仁先生に、
「叶さん、次なるワクワクする
ヴィジョンを見つける時だよ」
って言われて、
ベトナムに行ってホリホリしたんです。
見つけたら、スッキリ解放!
ってなるのかと思ったら、
今度は見つけたら見つけた道の
山に登っていかないといけない。
苦しさと今の現在地の、
ギャップには悩むわけです。
だから自分が歩いてきた道を
まだ歩いている人から見たら
すごいって見えるけど、
もっと先を歩いてる人から見たら、
別にまだそこしか歩いてないよね、
という感じだから。
別に山の高さとか、歩いてきた長さで、
人と競う・競わないということは、
全然ないんですけど、
なんか私は、経営道を極めたい
みたいなところにいる。
それからすると、
まぁ自分の会社が伸びてないのは、
全て社長のせいだから。
いろんな理由があるよ。
その市場の変化がどうだとか、
社員がうまく働いてくれないとか、
もしかしたらあるかもしれないけど、
それも含めて全部
自分のせいだって思うから。
この辺でいいやって、
甘んじてるのは違うのかなと思う。
その一方で、
むやみに焦ったり、
むやみに自己否定に走って、
私なんか駄目だ!駄目だ!
っていうことを思いすぎる必要もなくて。
粛々と淡々とやっていかないと、
いけないのかなって思う。
真面目な回答だよね。(笑)
もっとこれをやればいいんですよ、
という形でやったり
うまくいくんですよ
って言った方が、
面白いんだろうけど。
実際、答え一つでもないし、
その人の持っているリソースによって、
戦略って変わるしね。」
中村:「だから、
我々のこういう話を、
ストーリーを通して
得た経験とかを話すことで、
これが自分だったら、
どういう風な考え方で
状況を受け入れて、
自分なりに取り入れていったら、
うまくいくのかな?と。」
叶:「いや、それはね、
ちょっと抽象度高くすると、
一個答えがあって。
今日のタイトルにも連動してるんだけど、
【違和感のあることをすること】
だと思う。
例えば、
自分が進みたい道に行く時って、
分からないはずなんです。
例えば、私たちマレーシアに来たけど、
学校見学行くのも初めてだし
子供が気に入るところ、
あるのか分からなかったじゃない。
でも飛行機取って、
ホテル取って、エージェントにも
お金を払うわけです。
それが正解かどうかって、
駐在員の人みたいに
そこに行ってくれって、
指示されたわけでもないから、
自らの意思で行くわけです。
じゃあ、それだけお金かけたけど、
娘が学校気に入らなかったら、
どうするんだろうとか、
吏志さんがマレーシア初めてだから、
マレーシアは気に入らなかったら、
どうするんだとか。
分かんないけど、
色々そんなリスクは、
あったじゃないですか。
で、行ってみた結果、
まぁちょっとマレーシアじゃないよね
なのかもしれないし。
結局、やろうとすると
労力もかかるし、
エネルギーもかかるから、
これでいいのかなって思いながら、
調べてやるしかないじゃない。
新規事業をやるのも、
結局、みんな分かんないなりに
手探りで動きまくって、
これだ!っていうのを、
当てている気がして。
やっぱり机上の空論だけでは、
無理なんだなと思う。
そこを考えていくプロセスの中に、
これだ!っていうのがあって
後々、それを成功話として語ってください、
ってなるだけで。
分かんないけど調べて、
打ち手を打ちまくるということ
しかないから。
だから違和感を感じることをするのは
絶対だと思います。」
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■違和感にチャレンジしていこう!
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中村:「違和感を覚えることをする
っていうことなんですけど。
これまでやってないことだから、
怖さとか不安とか、
あったりすると思うんです。」
叶:「それはあったりするんだけど、
違和感を感じたことって
結局、なじむから。
場に浸かったりすれば。
だから、例えば
今まで独身の人と一緒にいる人は、
家庭持ちの人と一緒にいるのは
違和感を感じるでしょうし。
お金がない人は、
お金を持ってる人と一緒にいるのは、
違和感を感じるでしょうし。
違和感を感じると思うんです。
私は
違和感を感じる中にやっぱりいて、
成功っていうか自分の夢を
叶えてきたからなのかな?
例えば、
今とかだと出版してる人しか会わないし。
会わないっていうのは
会うことが少なくなってきたってことで
会社員を辞めた時は
出版してる人なんか
周りに誰一人いなかったから。
出版してる人が遠かったみたいな形で。
その人たちと一緒にいるということが、
すごい前提条件なのかなって思う。」
中村:「そうですね。
ある程度経っちゃうとね、
コンフォートゾーンにいる方が、
安心ですよね。」
叶:「そうだね。
コンフォートゾーンにいるとね。
パニックゾーンまでは
行かなくていいんだけど。
コンフォートゾーンから出る
ってことは、意識してるかも。
出続けないといけないのが
起業家なんだと思う。
それって休んじゃいけないとか
楽しんじゃいけないってことではなくて
楽しむも、遊びも
絶対あった方がいい上で
どの違和感に行くか?っていう。」
中村:「環境が同じまま行くってないからね。
移動した場合は。
当然、それに合わせて
環境が変わっていくためには、
コンフォートゾーンからは
出ないといけないからね。
常に環境が変わっても準備できるように
自分なりのストレッチゾーンを熟知して、
常にチャレンジしていくと、
何かあっても大丈夫!
という感じですよね。」
叶:「そうですね。
そのことを吏志さんとも話し合いつつ、
吏志さんもストレッチゾーンに、
行ってもらわないといけないから(笑)
私だけストレッチゾーンに
行くわけにはいかないから。
夫婦って一緒に
成長していかないといけないんです。
と、いうことで、
いつも助けていただいております。
ありがとうございます。」
中村:「こちらこそ、ありがとうございます。」
叶:「・・・ということで、
もしあなたがこのボイスを聞いてる人が、
今、違和感がいっぱいだったとしても
その違和感にチャレンジすることって、
自分を大きくもしてくれるし、
またそこで出会ってくる人もあるから。
出会う人を変えるっていうのも、
すごい大事です!
ということで、
どうぞどうぞ引き続き叶理恵の、
Voicyもキャッチアップして
いただければ嬉しいです。
私も今なお、
もがいておりますので。
楽な道はないかもしれませんが
一緒に頑張っていきましょう!!
ということで
叶理恵と、中村吏志でした。
またね!」
(株)はっぴーぷらねっと
代表取締役 叶理恵
and
一般社団法人ライフミッションコーチ(R)協会
代表理事 叶理恵
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マレーシア・クアラルンプール在住
東証一部エス・エム・エス出身→起業15年目・2法人経営
一人ビジネス卒業→ライフミッションコーチ協会9期目
月商1千万円超多数
億女3年連続達成
ストック事業にて働かなくても収入得る
年商20億の経営コンサル
5歳娘KLインター合格
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