2023年2月2日木曜日

【進化論】「鮒谷の音源を聴いているのに成果が出ない!(怒)」というあなたへ

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令和5年2月1日 平成進化論 7097号

■「鮒谷の音源を聴いているのに
  成果が出ない!(怒)」というあなたへ

 有限会社セカンドステージ代表取締役
 京都大学大学院在籍

     鮒谷周史(ふなたにしゅうじ)

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<鮒谷の活動ダイジェスト>

■ツイッター、引き続きやってます

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■おはようございます、鮒谷です。


 ツイッター、引き続きやってます。

 【鮒谷周史@弱者の生存戦略】
 https://twitter.com/shinkaron



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<今日のピークパフォーマンス方程式>

■「鮒谷の音源を聴いているのに
  成果が出ない!(怒)」というあなたへ

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■現在、ディスカウント価格
 (実質6800円(税込))にてご案内中の

 【「身体に編み込む勉強法」音源】

 ですが、

 お聴き下さったTさんから
 大ボリュームのご感想を頂戴しました。

 (ありがとうございます!)



■もはや、

 「私(鮒谷)からは
  何も言うことがない」

 というくらいに、
 
 音源のまとめ、ならびに、
 そこからの気づきや感想、

 について記してくださっています。



■なので、

 今日はTさんのご感想の紹介だけに
 留めておきたいと思いますが、

 いちおう、私がお話ししている内容を
 踏まえてのご感想ですので、

 けっして
 手抜きではございません(キリッ


 
■あなたもぜひお読み下さい。

 既にお聴きくださった方も、
 これからのあなたも、

 きっと数多くの新しい学びと発見を
 得られるに違いありません。

 
 (ここから)
 --------------


 この度は、
 本音源のディスカウントを実施いただき(!?)、
 誠にありがとうございました。

 
 本来であれば、自分自身が
 変わりたいから求めさせてください!

 とならなければならないところ、

 ここまでの配慮をいただいて、
 感謝の念に絶えません。


 と、言いますのも、この音源の案内を
 拝見した際に衝撃が走ったからです。

 「これ、私のことだ・・・」


 人間はやらない理由を探すのは
 得意と言いますが、

 今回ばかりは珍しく、買わない理由を
 探す方が難しいくらいでした。


 何日かにわけてお聞きしたので、

 他の方の感想もメルマガで読みつつ
 最後まで通して聞かせていただきました。


 今回も、私自身がなぜこの音源を
 購入しようと思ったのかについて、
 自分の中で整理をしてみました。


 実は鮒谷さんの音源はいくつか
 購入させていただいているのですが、
 全く変化が現れません。

 (決して鮒谷さんの音源に
  問題があるわけではないことを
  申し添えます。)


 スマホには入っているので
 時折目に入るのですが、

 さながら部屋の隅で埃を被った
 ダイエット器具のようにちらちらとみては、

 「聞かなきゃ聞かなきゃ・・・」

 という気持ちばかりが募っていました。

 (本音を言うともはやその気持ちに
  さらされすぎて焦りすらも湧いてこない。)


 でも

 「やってもどうせ、変わらないし・・・」

 という言葉が脳内を駆け巡り、
 聞く気も湧かない。(学習性無力感の強化)


 そうこうしているうちに、
 周りは、前に進んでいる気がする、

 社内で期待される働きも大きくなって、
 一刻も早く期待される成果をださないと・・・

 という焦り。

 (可処分残り時間が
  削られていっていることへの焦り)

 により、

 ものの見事に氷上でつまみ食いを
 続けながらあたふたするやばい人に。


 このままじゃいけないけど、
 どうしたらいいかわからない(涙目)状況で、

 今、自分に最も足りていないものと、
 購入に踏み切りました。


 ここから1回目でお聞きして、
 まず自らの振り返りです。


●令和という時代

 インターネットという個人が世界に影響を
 及ぼせるツールの発達によって何がおきたか。

 夏目漱石の『漱石文明論集』の一節を
 思い出します。


 生存競争から生じる不安や努力に至っては、
 決して昔より楽になっていない、

 否、昔よりかえって
 苦しくなっているかもしれない。

 (漱石の時代ですらこれなら、
  今は・・・?)

 強迫観念・焦り・不安・劣後落伍への
 恐れは強まり、焦る構造になっている。


●焦りが生む2つの悲劇

 焦りとは、早く結果を出したい
 気持ちから起きてくる。

 早く結果が出したいとなった
 結果は「つまみ食い」


 つまみ食いとは、

 目先の結果にとらわれて、
 色々手を出してはみるが、

 何もものにならない状態。

 これを繰り返すとどうなるか。


 ・どうせやっても変わらない、
  この事実が積み重なっていく。

 ・ただでさえ少ない
  残り時間が削られて、余計に焦る。

  焦るからまたつまみ、変わらず、
  残り時間が少なくなる、このループに入る。


●以上から知っておかなくてはならないこと。


 ・私は焦りやすい世の中に生きている。
  それに流されると
  上記のループに入ってしまう。
 
 (そこに確証バイアスによる強化が入ると
  目も当てられない。)

 ・深呼吸が大切。小さな成功体験を
  積み上げていく姿勢の大切さ。

 ・人間の気持ちはいい加減なものである。

  だから、なんの重みもない広告に
  ときめいたり、振り回されたりする。

  (私の焦りにつけ込んでくる。)


●ではどのように学んでいくべきか。


 学ぶ時には順番(範囲)に注意する。

 ここでいう学びは「知った」「覚えた」
 ではなく、実践している状態のこと。

 OSとアプリで言えば、
 OSが勝手に回っている状態。


 そこにメスを入れるというのは、

 これまでほとんど無意識に回していた
 意思決定に待ったをかける行為なので、

 大変な負荷がかかる。


 ここでいう負荷は、

 気合を入れないと瞬殺される(スルーされて
 意思決定したことにすら気がつかない)

 「気を入れる質の高さ」

 であり、今まで知らない間に繰り返されて
 きた習慣を変化させるための

 「反復の量の多さ」

 のこと。


●気を入れる質の高さ


 アニマル浜口の気合いだ気合いだ!!

 アントニオ猪木の
 元気があればなんでもできる!

 まずは元気と気合い。

 根性論のようだが、
 元気であることも一つの習慣。


●反復の量の多さ


 限られた時間の中で
 反復の回数を増やすためには、

 あれこれ手を出さないことが重要。


 いきなりそんな量の「呪文」を
 覚えられもしなければ、
 使いこなせるわけがない。

 そのためにも、
 使いこなせる=定着の価値を理解する。


●定着の価値の重要性。


 習慣の降伏点を越え、永久変形する。
 逓増する習慣へ変わる。

 それまでは逓減もしくは現状維持が
 精一杯だった人生が逓増する人生へ変わる、
 分水嶺がこの「定着」。


 まだまだ、書かなければならないことが
 ありますが、

 1回では頭の中が
 大混雑という状況でもどかしい。


 ただ最後に、本音源を聞いて、
 驚いたことを書いておきたいと思います。


 私自身の考えていた

 「成果を出す人」「出している人」

 とは、

 そもそも生まれついて
 そういうことができる性格で、

 そんな習慣があって、
 いつも元気という性質で、

 人との付き合いが苦にならない、
 疲れづらい性格で…


 いずれにせよ、

 私自身は変えられないものが原因で、
 結果を出すことができないんだ、

 という感覚が強くありました。


 もちろんそんなことを
 いつも言葉にしているわけじゃなくて、

 何かを継続してできなくなったときの
 言い訳として、

 そういう言葉がひょっこり顔を出すという、
 そんな感じだったと思います。

 (今思えば、回しすぎて、
  もはや最小のコストでそのような言語を
  回しているのかもしれません。)


 今回、音源の案内をされていた
 メルマガの中で、

 「元気であることも習慣だ!」

 というのは、もう仰天でした。


 いや、元気な時は元気だし、
 元気ない時は元気ないじゃないの・・・!?

 と恥ずかしながら
 頭がパニックになりました。笑


 自分の憧れていたその状態は、

 作ることができる、
 いや作っていくべきものである、

 ということが衝撃で、

 OSの改変ってこういうことなのかと、
 氷山の先端をまのあたりにした感覚です。笑


 また、その習慣を作ることができるのは
 やはりそれ相応の反復であることを、

 重ねて、いろんなフレーズを通して
 聞かせていただきました。


 学んだことを定着させるということの
 価値を甘く、軽くみていたために、

 このような

 「何も身につけることができていない」
 「身に付けたと思ってもすぐ忘れてしまう」

 状況が続いているのだなと。


 まずは、一本この音源で
 定着の重要性を自らに定着させること、

 恥ずかしながら
 今の私のステージはまだここです。

 次の学びを確実にするために、
 今じっくりと基礎工事に励みたいと思います。

 この度はありがとうございました!
 引き続きよろしくお願いいたします!


 (I・Tさま)


 --------------
 (ここまで)



■Tさん、改めてありがとうございます!


 繰り返しになりますが、
 
 ここまで音源&その後のメルマガで
 汲み取っていただけたのであれば、

 私(鮒谷)のほうからは
 もはや何も言うことがありません(笑)


 
■一言だけ補足しておくと

 「今回の音源でお伝えしたことは
  すべての学びに優先して学ぶべき」

 ものだということです。



■これまで何度も言及してきたように、

 私(鮒谷)は、
 弁護士の高井伸夫先生に師事して、

 起業・独立してからの
 少なからぬ時間をご一緒しました。



■その際、

 「成果を出す人=高井先生」

 と
 
 「成果を出せない人=私(鮒谷)」

 の間には、

 (もちろん、頭の良さとか、知識とか、
  経験とか、年齢とか、資格の有無とか、
  いろいろな差があるのは当然ですが)

 【決定的な差】

 は姿勢、態度、習慣であることに
 気づいたのです。



■人生や仕事、物事に向き合う姿勢が
 もっとも大事で、

 その姿勢に、
 さまざまな要素が乗ってくるから、

 かけ算で成果が大きくなるわけです。



■当時の私(鮒谷)は、

 姿勢、態度、習慣、いずれも
 ゼロどころかマイナスでしたから、

 どれだけ頑張っても
 結果につながらないのは当然です。

 (むしろ人が離れていくし、
  嫌われるし、自信は失われるし)



■高井先生との会議や会食、

 出版の打ち合わせや
 国内外の出張同行等の時間が、

 何百時間、何千時間、、、
 と増えるにつれて、

 「姿勢、態度、習慣」

 が高井先生色に染まっていくことが
 実感できるようになりました。



■また自分でもその色に染め上げようと
 思ってきたわけですが、

 「高井伸夫色(?)」

 に染まれば染まるほど、
 成果を出せるようになりました。



■このときハッキリと、

 「姿勢、態度、習慣(OS)」を
 身につけることが先であり、


 「知識、ノウハウ、方法論(アプリ)」
 は後からでも十分に間に合うし、

 先にそちらを学んでも
 土台がないから活用できない、

 と理解したわけです。



■そのような「眼」を持って、
 改めて

 「この人は凄い!」

 と思う人を眺め直してみると、
 やっぱりみな、きちんとした

 「姿勢、態度、習慣(OS)」

 を持たれていたわけですね。



■しかしそれらは

 「基礎であり、土台」

 であって、
 外からは見えにくいもの。



■結果として、
 私たちは目に付きやすい

 「知識、ノウハウ、方法論(アプリ)」

 に引きずられて、
 学びの順序が入れ替わりがち。



■こうして、

 一生懸命に頑張っているのに
 成果が出なくて焦り、


 焦るがゆえに、さらに
 
 「知識、ノウハウ、方法論(アプリ)」

 の習得に走って、
 上滑りに滑り続けて時間を空費する、

 というサイクルに入ってしまう人が
 続出するのです。



■そんな、焦りに焦ってしまって、

 もはや自分の位置を客観的に
 認識できなくなっている方に向けて、

 「精神的深呼吸の機会と、
  自身をメタ的に捉える視点、
  焦燥状態からの回復方法」

 をお伝えしているコンテンツが
 当音源ということになります。



■本当のことをいうと

 「年間プログラム」

 こそが、上記の身体化と実践に
 特化したプログラムであるので、

 事情が許せば、そちらに
 参加頂きたいところです。



■しかし各人、
 それぞれご事情もあると思いますので、

 参加は難しい、
 という方に向けた音源、

 そんな意味合いもあります。

 

■当音源は、
 
 多くの人にとっての
 学びに対する概念を根本から覆し、

 「お勉強」から
 「身体に編み込むための学習」へと、

 パラダイムと行動習慣の転換を
 目的としてリリースしたもの。


 
■スケートリンクの上を滑るような
 (つるつるして定着しない)学びではなく、

 身体に編み込む
 (基本的な所作を確立する)学びを。


 これが同音源を通し、

 休憩なし、3時間半以上の時間を使って
 私(鮒谷)がお伝えしたかったことの、

 中心的なメッセージとなります。



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