2025年1月24日金曜日

人生の冬の時期は○○をしていこう!

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今日もVoicyのお話を文章で

お届けします!

ぜひ!読んでみてねーー!





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■自分をリニューアルするために、新しいことを学ぶ
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叶:「人生の中には春夏秋冬の
それぞれの時期があって

冬の時期もあるっていう話で。


コンサルの時に言っていたのが、
私たちのようなこの人柄ビジネスは、
まだ歴史が浅いじゃない。

SNSができて10年、
長い人でも15年くらいで。


そうすると例えばだけど、
大企業を22、23の時に大学卒業して、
新卒で入って60とか65まで
定年まで勤められました、みたいな。

人生、20代30代40代50代、
4、50年くらい、それが潰れませんでした、
安泰でしたみたいなのじゃないから。

今、転職していく人も多いから、
一つの会社で定年まで勤め上げるという
人がどれだけいるんだろうと。

もちろん思うんだけど。

サンプリングできるじゃん。

だけど、私たちみたいなビジネスって
サンプリングできないから、
どうなっていくんだろうというのが
ちょっと読めない。


SNSで発信する人も、
私が起業した15年前よりは、
めちゃめちゃ発信者が増えているから。


それが、よく鴨さんとか西野さんとか、
可処分所得時間って言っているけど。

自分の方に向いてもらうのが
大変じゃない?


私は、よく冬の時代を説明するときに
芸能人を例に出しているんだけど。

例えば、バラエティに出ている
女性のタレントって、
若い時には出てくるけど、

40、50になってまで、
例えば、磯野貴理子さんとか、
大久保さん、いとうあさこさんとか
みたいに出続けられる人って
結構まれじゃん。

いとうあさこさんにしても
遅咲きで出てきているし。

大久保さんにしても最初、
若い時には派遣社員と
掛け持ちしてたし。

だから本当に、
若槻千夏さんみたいな、
ああいうのからずっと出て。

あの人も、今40歳とかだからさ。

でもすごい研究熱心で、
外見も若いし、トークも頭が切れて。

この時にこう言った方がいいとか、

今、自分は若い子とおばさんみたいな
そういう対立をしているから、

この立ち位置では、
こう言った方がいいみたいなことを
考えられる人は、頭がいいから
生き残っていけるけど。


ただ、若いアイドルが出ています。
おばさんです、この人。

みたいな対立している人って。

自分がおばさんになった時に、
何の武器も仕入れてないから、
生き残っていけないじゃん。


それでよく私は、篠原ともえさんと
小池栄子さんの例えをするんだけど。


私たちの世代ってさ、
篠原ともえって「シノラー」ブームで
くるくる〜ってやってたじゃん。

90年代後半は。

そこから大ブームがきて、
今で言うと、ちょっと
不祥事を起こす前の
ふわちゃんがキャラとしては
ちょっとかぶっているのね。

性格とかは違うと思うんだけど。

その後、でも篠原ともえさんは
デザインの学校に入り直して。

松任谷由実のコンサートの
ステージ衣装を任されたり、
嵐のステージ衣装を任されたりして。


今とかは、日テレのニュースの
コメンテーターみたいに
出ているんだけど。

テレビCMとか、
そういうニュースの服とか、
毎回自分で作って出てるの。

それをインスタで
デザインして、
生地を買って切って縫って、
こういうのっていうのを上げてたら、
めっちゃ欲しいな、と。

もう服のブランド出さないかなって。

よくその芸能人が
アパレルブランド出してるし。

そんなんより全然売れてないし、
こんなん欲しいって思うし。

しかも篠原ともえさんに
めっちゃ似合っているのよ。


で、あれが
くるくる〜ってやってた時の
衣装のまま、40代50代になってると、
おそらく生き残っていけないの。


篠原ともえさんが
デザイン学校行ってた時が、
果たして冬の時代なのかどうか、
まだ見てないんだけど。


そういう風にして、
新しい武器を手に入れて、
自分をマイナーチェンジ
していきながら、


若い時は面白いけど、
大人になって
スライドしていくのって
結構、私は難しいと思っていて。


例えば、笑福亭鶴瓶さんと
オセロの松嶋さんが
テレビ大阪で「キラキラアフロ」って
やってたじゃん。

あれ、終わるんだよね。


あれって、多分
30代くらいの松嶋さんが
ちょっとアホな発言を言ってても、
多分入ってくる。

面白いやっちゃなあみたいな
感じなんだけど。


もう50くらいだから。

あれを4、50とかで子供もいて、
知りません!みたいな
感じになってやると。

多分、見ている方も成長してるから
違和感を感じるんだろうなって
私は分析してるんだよね。」



中村:「まあ、あるだろうね。

例えば、売れてる
ギャルタレントとか。

あのちゃんとかも
そうなのかもしれないけど。

あれが、例えば20年とか言ってたら
ちょっと多分難しいんだろうな
とは思うね。」



叶:「だから、小倉優子さんとかも

でもコリン星から来た、みたいな。

今は、リコン星から来た
ってことらしいんだけど(笑)」



中村:「まあ、それはね。

自分のね、落とせる人は
また違う意味で売れるんだろうね。」



叶:「そう(笑)

芸能人は、やっぱり見かけにも、
お金も時間も投資してるから。

やっぱり一般人でも
綺麗な人は綺麗だけど、

綺麗だけでは芸能人では
椅子がないじゃん。」



中村:「ないよね。

前に、真鍋かおりさんの
番組を見てた時に、

番組出演を依頼された時に、
これ周りの人たちは、椅子は
誰が座るんですか?って
全部の立ち位置聞いて。

私の役割はどういう
立ち位置ですか?って。

どういう風に喋ったらいいかを
考えるっていう。

なんかもう、トーク番組一つで
戦略立ててちゃんと出てる
っていうのがあって。


学歴もあって
横浜国立大学だったかな。」




叶:「それって結局、

その人たちにとって、
お客さんって誰かっていうと。

スポンサーさんっていうよりは、
番組の制作者のプロデューサーさんが
お客さんになっていて。

その人が作りたいニーズを
満たしている、ということまで
頭が回るかってことなんです。」



中村:「そういうことだよね。
ヒアリングをちゃんとして
仕事を受けてるから。

当たり前っちゃ当たり前
なのかもしれないけど、
意外とちゃんとやっている人は
少ないのかもね。」



叶:「そうだよね。


そういうのに似てるから。

だから冬の時代でした時に、
私、何もしちゃいけない
というのではなくて。


今まで、会社員として、
会社で仕事してきたのも
素晴らしいことだと思うし。

会社での仕事を
何年もやっていく中で、

熟成されたり、
深みが増していったりする
仕事ってもちろんあるんだけど。


新しく知らなかったことを
日本人って大人になってから、
ほとんどの人が大学卒業してから
学ばないから。


今、国がリスキリングっていって、
補助金出していて。

社員でも、労働人口が
どんどん子どもを産め
みたいな風にしていて
増えていかないから。

採用した人を教育していかないと、
一人当たりの生産性が
高まらないよねっていう
流れになっているから。


このくらいの
給与しかもらってなくて。
だから私は勉強しない。
じゃなくて、

新しいことを学びましょう、と。


なんでかというと、
婚活とかパートナー選びと
似てるんだけど。


自分の求める条件が
高くなればなるほど、

例えば、
すごい韓国俳優みたいな
イケメンの人がいいです。

しかも、おしゃれな人がいいんです。

しかも、財閥がいいです。

財閥とか1000万がいいですとか
何でもいいんだけど。

慶応を出てる人がいいです、とか。

何でもいいんだけどあるじゃん。


それを望むのは自由だし、
私は書き出せって言ってるから

夢があればあるほど、
それって素晴らしいと
思うんだけど。


逆を言うと、
それって就職活動とか
転職活動と一緒で。

そういう人が、
じゃあなぜ、あなたを選ぶんですか?
っていうところでは
倍率が上がるじゃない。」



中村:「まあ、競合も増えるからね。」



叶:「だって、そういう人と
付き合いたいってみんな思うから。


そういうのが理想だったと、
仮にしたら。

冬の時期は、
そういう人に選んでもらえるような
自分になるようバージョンアップして。

美輪明宏さんはそれを
商品の棚卸しという
言い方してるんだけど。

コンビニとかでも売れなくなった
商品は引っ込めて、

売れる商品を
仕入れるじゃん。

それは、自分自身の
人柄ビジネスでも同じで。


もうこれは、
不要になった商品だな、とか。

これを新しいものにしよう
っていう風に、リニューアルしていく。


でも、そうしている時に、
お客さんがじゃんじゃん
来るわけじゃないから。

変化しても、なんかリターンが
少ないな・・・って思うんだけど。


それは、冬の時代が明けて
ようやくってなった時に、

武士であれば、今ちょうど
幕末と戦前戦後みたいな時期。


大きく価値観が変わっていく
起点になる年が2025年

って言われてるのね。


だから、例えば
今はちょんまげで
歩いたらおかしいじゃん。

でも昔は、ちょんまげで
歩いている人が普通で。

多分「いい武士になりなさい」が、
優秀な家の育て方だったと思うし。

戦争中だったら
「いい軍人になりなさい」
っていう。

お国のために死ぬことが
素晴らしいことだけど。

今の日本人で、
どれだけお国のために死にたいって
思ってる人がいるだろうか?
っていう。


いるとは思うよ。
別の役の立ち方でね。


ということで、

冬の時間は
何にもしないんじゃなくて。

そういう篠原ともえさんとか

小池栄子さんはね、
女優としてグラビアから
成功してるでしょ。

だからそういう風にこうやって
仕事を何でも一生懸命やるとか。

それがすぐバーンって
ならないからって
腐らないみたいな。

そういう時期なんですよ。」



中村:「まあね。

いずれ春は来るから、
ちょっと長期で焦らず

ゆっくり力を溜めとく
って感じですかね。」



叶:「そうそうそう。

なんだけど、これには
もう一個だけポイントがあってね。」



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■自分のタイプを知っておく
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叶:「吏志さんは、
長期で物事見れるタイプ?」



中村:「うん、そうだね。」



叶:「そう。私も
個性學では、長期で物事を
見れるタイプなので。

割と、最後に勝てばいいと
思っているタイプなんですよ。

うちのみーちゃん(娘)は
短期でしか物事が見れないタイプで。


それ子どもだからとかじゃなくて、
みーちゃんの個性上、そうなの。


そういう個性の人って
コンサル生さんでもいて。


そういう人は、
やっぱりその冬の時代とか、
すぐ結果が出ないとか言うと
もうすぐ辞めちゃって。

次、また新しいことして、とか
そういう風にしちゃいがちなんですよ。

その人には、焦らないこと、と。」



中村:「そうだよね。
冬の時期に力を貯めずに、
春が来ちゃって、

頑張ろうと思っても、
貯めてきたものがないわけだから、
カスカスの結果しか出ないよね。」



叶:「そう。

けど、みんなそれがわかんないのよ。

だって地道じゃん。」


中村:「時代が変わったからね。

昔の漫画ってさ、
修行時代が必ず描写されてたじゃん。

それで花開くでしょ?強いでしょ。

今はそれがなくてさ、
最初からチートで出てきている
感じだからさ。

そこの部分が抜け落ちてるのかもな。
考え方として。」



叶:「でも私たちはさ、

結構、年齢がいって
自分の人生を振り返った時に、

あの時期がちょっと
狩猟時期だったかなって

なんとなく暗黒時代
だったかなみたいな。

時を知らなくても
振り返ればわかるじゃん。」



中村:「僕は長かったけどね。
10年冬でしたからね(笑)」



叶:「吏志さんはね(笑)

だから冬の時代があるって
言われても分かるけど。

みーちゃん、まだ5歳だから
分かんないじゃん。

だから焦らないようにって
言われても、すぐ結果を求めて
イライラしているけど。


それは親側が知っておいて、
そういう育て方を気をつけないと
いけないというか。

長期は見れないから、
個性もそうだし、若さもあるし。」



中村:「それは教育では
なんとかなるんですか?」



叶:「そういう風に
自分は焦りやすいタイプだって
知っておくだけでも、

今、焦っているのは、
結構焦りやすいタイプだからなんだ
っていうことがわかるというか。

という、親もだし
本人もできれば自己理解しておいて。

親が知るのは他者理解だよね。


だから、コンサル生さんでも、
やっぱりみーちゃんと同じ星の
個性の人がいて。

その人には
「うちの娘と同じなんですけど、
短期でしか物事を考えられない」
って言っていて。


短期でしか物事を
考えられないって言うと
頭が悪いような風に受け取られると
ちょっと違うんだけど。

それは個性だから。

でも、その人にやっぱり強みがあって、
その場その場の状況判断ができるから。


そういう人って、飲食とか、
その場その場で何か判断を
求められるようなホテルマンとか。

そういうのには向いてるんだよね。

だから、私みたいな
長期で物事を見れる人と組んで。

「今は焦らない方がいいよ」って
言ってもらったりする。


だからそういう人はね、
ビジョンを描いてとか言われても辛い。

全然見えないんだって。


話を戻すと、
冬の時っていうのは
仕込みの時で。

仕込んで味噌でも熟成して、
美味しいお味噌とか美味しい
キムチとかできるじゃないですか。

そんな感じなんですよ。」



中村:「待っとくのも
大事な時期だからね。

待たずに食べたら
美味しくないからね。」



叶:「まず作物がなるのも、
種を植えたからすぐならないもんね。」



中村:「あの、猿蟹合戦の柿が
あったじゃないですか。

渋柿なんだけど、柿だからさ。
やりでたたいて落とそうとするのよ。

でもさ渋いのよ。

ポトって黄色くなって柿色で、
勝手に落ちてくるのが
一番うまいわけだから。

そこまでいかに待つか。
待つのも仕事かな。」



叶:「たしかに。

やっぱり焦っちゃうから、
そういう時にこういう
コンサルを受けてるのは
めっちゃいいんですよって
言ってて。

棚卸ししてるから。」



中村:「たしかに。
誰かいた方がいいよね。

だってスポーツ選手だって、
怪我した時にさ焦ってさ。

怪我が治してないのに
やる人もいるでしょ?

それはやっぱり誰かいた方がいいよね。」



叶:「うん。

ということで、
【時】も見ておりまして。

私、今韓国ドラマ見てるんだけど、
巫女みたいなのがいるんだよね。

歴史のドラマを見たら、
「今、こっちがこうです」みたいな
霊感強い人みたいなのがいて。

なんか私、すごい左脳的に商品を
こうやって設計したらいいよとか。

フレームワーク思考でこうやって
セールスしたらいいよみたいな。

体系的に誰にでもできるように
教えられるんだけど。

一方で、そういう本を見てて。
それも大事にしてるんだけど。

今まではあんまりそういうこと、
ビジネスでのコンサルで
言わなかったんだよね。

時の話とか、なんかちょっと
スピリチュアルっていうか。

でも、私はそれを活用してきて。

でも。それだけでもダメなんだよね。


例えば、妊娠したいんだけど、
いい方位に行くけど
コトをしないとか
産婦人科に行かないとか、
妊娠しないじゃん。

で、いい時とかばっかり見て、
ビジネスで種をまかないとか、
セールスの練習をしないとか。

起業しようと思ってなかったら
別にセールスっていらないんだけど。

もし起業しようと思ってたらね。

・・・という。
どっちも大事なんだけど。

そういう車の
前輪後輪みたいなことを
今はしていまして。

結構、その冬の時期の捉え方を
みんな

「ええ!冬なんですか?」

みたいな。


なんか

「もう終わりなんですか?」
みたいな感じに言うから。


そうじゃなくて、
こういう風に捉えたらいいよって。


だから、それを恐れて
何もチャレンジしない
っていうのは違うよ
っていう話でした。


ちょっと今日はVoicyで取ってみました。


はい、みなさんも参考になれば
嬉しいです。

皆さん良い一日を
お過ごしください。

またね!」





(株)はっぴーぷらねっと
 代表取締役 叶理恵

 and

一般社団法人ライフミッションコーチ(R)協会
 代表理事 叶理恵


p.s 1

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p.s 2

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マレーシア・クアラルンプール在住

東証一部エス・エム・エス出身→起業15年目・2法人経営

一人ビジネス卒業→ライフミッションコーチ(R)協会9期目

月商1千万円超多数

億女3年連続達成

ストック事業にて働かなくても収入得る

年商20億の経営コンサル

5歳娘KLインター合格


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