2025年4月7日月曜日

31歳で時価総額2300億円の若手経営者のお話しを伺って来ました。

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こんにちは!

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代表取締役 叶理恵です。


お変わりありませんか?

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今日もVoicyのお話を文章で

お届けします!

ぜひ!読んでみてねーー!

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■高齢化社会の日本だからこその成長市場がある!
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以前ですね、31歳で
時価総額2300億円という
とてつもない賢い若手経営者の人と
お話を聞いて来たんですけど。


「もう、すごいな・・・」という。

完璧すぎて、
空いた口が塞がらない・・・
みたいな、そんな状況だったんですけど。



抽象度を高くしてみると
学び気づきが沢山あって、

「どんなことを学んで
 持って帰れるかな?」

と思ってたんですけども。


まずですね、
【市場の選定】がすごいなと
思ったんですよね。


時価総額2300億円という桁なので
もちろん上場してるんですけども、

上場しようと思うと

経営者の器というより
市場が何千億、何兆の市場があるか。


それによって株価が
成長率によって変わってしまい
依存してしまうので

その中で競合優位性というシェアを
何%何年で取れるかみたいなところで
ほぼ決まってしまうという話で。


あとは、
「社長の毎日のルーティンは何ですか?」
みたいなことを聞いたりとか

「従業員の組織マネジメント
 どうしてますか?」
みたいな話とかもあって。


すごい面白かったんですけど。


【本当に会社っていうのは
幸福度を満たせる場所だ】
っていう風に言っていて。


これはちょっと印象深い話だったんですけど
今、インフルエンサーになろうと思えば
こういう私も音声配信メディアの
Voicyさんを使わせていただいて
音声配信したり、

Instagramやったり
メルマガやったり
ずっと情報発信者として
色々やってるんですけど。


そういう
「インフルエンサーに誰でも
 なれたりするじゃないですか。」
みたいな感じで、

そこが前提なんですよね。
31歳だから。


なので、そこと自分の
会社で働くことっていうのが
比較対象になってるんです。


昔だったら、
自分の会社で働くか
他社で働くか。


他社で働くよりも
自分の会社で働いた方が
労働条件が良いよね。
お給与が良いよね。
残業が少ないね。

みたいな話だったと
思うんですけど。


今は、自分でマネタイズするような
こういう人柄ビジネス(R)って言われる

自分で情報発信して、
直接お客さんにサービスを
提供できるってことが
ダイレクトになってしまったので。

そういう意味で会社っていう信用と
仲介が要らなくなったんですよね。


自分の会社を
プラットフォームっていうふうに
例えているのが面白かったのと


「インフルエンサーにも
 なれるじゃないですか」

っていう、

【インフルエンサーが
 自分の会社で働く事と
 比較対象に入っている】

っていうのが
昔には無かった概念だろうなと
思うんです。


じゃあ、その
プラットフォームである会社が
幸福度を満たせる場所である
必要があるよねと。


1つ目は、仕事のやりがい
2つ目は、経済的に余裕がある

まあ収益性が高いってことですね。

3つ目は時間に余裕があって
プライベートが充実している。


確かに、この3つを満たそうと思うと
馬車馬のように長時間働いていく
っていう価値観の社長の下では
考え方が違うっていうのがあるんですけど。

市場全体としてマーケットが大きい。

かつ、成長市場である。

っていう所を選ばないと、
努力だけではどうしようもない
部分も当然ながらあって。


会社って【99%はトップで決まる】
というふうに、

もうお亡くなりになりましたけど
船井総研の船井幸雄さんが
おっしゃっておられたんですけど。


本当にその通りだなと思っていて。


その人は、何の事業を
選定してたかっていうと
M&A市場なんでしょうね。


M&Aって会社を売ったり
買ったりってことで、

大きい会社は、
会社を買いたいリソースがある。
信用があるってところを買いたい。


そんな不動産みたいに
会社を買いたいっていう
マーケットを買いたいっていう人は
すごい何千社になるのかな?
少ないと思うんですけど。

買って欲しい会社が
いっぱいあるんですよね。


それは高齢化の日本っていう
市場だからこそ。

M&A仲介みたいなところ
タクシー広告でもよく見るじゃないですか。


それが成長産業で、中小企業とか
私達みたいな小規模事業者
って言われる経営者の年齢が
2025年に約245万人が70歳以上になり。


事業所系問題の更なる深刻化が
見込まれるってことが社会課題でもあり
かつ市場としてマーケットが大きい。


70歳以上の人の245万人って
経営者って330万人位居るって
言われてるから、
ほぼ3分の2なんですよね。


「へー」っていう。


【一から作るより、
そこの会社を買った方が早いじゃん】
っていう話なんですけど

これが20年位前だと
この245万人の人が
50歳だったわけなんで
このM&A市場って市場が小さい。


もしくは市場が
成長市場じゃないですよね。


ってなると
東南アジアからすると、

このM&A仲介市場みたいな所は
日本ってやっぱ先を行ってるんだろうな。
20年、30年。

っていう風に思いながら見ていて。


そういうお客さんの不便とか
痛みを解消するために
事業をやるっていう視点と

もう少し視座を上げたり
視座を広く取ってみると、

人口のボリュームがあるかっていう
市場を見て勝てるか?みたいな。

確かにな〜!って。


最近ね、
ミシュランの東京のレストランが
軒並み予約が取れにくい
みたいなことを投稿している
私の知り合いの経営者さんが
いらっしゃったんです。


「僕なりになんで
 そうなってるのかって
 考察をしてみました。」

ってことが書いてあって
非常に面白いなと思ったんです。



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■顧客体験を10回以上した経験者から、不便や競合の状況を知る
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その知り合いの経営者が
noteに何て書いてたかっていうと

「ここ数年、ミシュランの星の店が
 結構予約が取れない。
 取れたとしても数年後である。
 誰かと来てからじゃないと
 紹介出来ない。」と。


いわゆる一見さんお断りで、

この方は社長さんという
立場ということもあって
色んなミシュランの星のお店に
連れて行っていただいたり

また、自分もミシュランの
星のついているお店に行くと。


なのに、こういう
ハードルがあるにも関わらず
予約が取れない。

取れたとしても数年後。


一見さんお断りみたいに
結構ハードルが高いのに
こぞって人が集まるみたいな。


その現状を踏まえて
予約サイトがあるんですよね。

「おまかせ」とか
「たなぼた」とかね。


この手のカテゴリーメディア
東京カレンダーが
成り立ってたりするんですけど

もちろん料理人さんはすごいし
リピートし続けてるから
料理人さんの料理が
美味しいっていうことは


当然、ミシュランで
元々星を取ってるので

そのミシュランの信用担保
出来てるっていうね。


そこで
「この人面白いな」
と思ったのが、

「いつから予約が
 取りにくくなりましたか?」

っていうのを、
ミシュランの星のついている
お店の人にお伺いすると、
面白い回答が返ってきたと。


「大体10年くらい前かな」
っていう回答らしいんです。

「うちは18年目なんで、ここ10年位で
 やっと良いお客さんが来ましたね。」

みたいなコメントで。


でも、大体その時期を指す回答が
10年前位っていうことなんですよね。

その時に、これって人口動態が
関係してるんだろうなと。


これって
ミシュランの星の店じゃなくて
ゴルフとかハイブランドとかも、
この人口のボリュームゾーン
って言うんですかね。


団塊ジュニア世代って言われる
団塊の世代である
70年代、75歳前後位ですかね。


そういう段階の世代の人達が産んだ
息子、娘が今50歳前後になってきていて。

この世代っていうのは
小学生位の時は公文とか、
ジャンプとかマガジンとか
あと進研ゼミとか。
就職する時はこれが流行ってるとか。


そういうことって
もちろんミシュランのお店は美味しいし
それが前提でリピートしているけれども

昔がジャンプ売れたとか、
そういうことって

【その人口のボリュームが多かったよね】

っていう人口動態と
強い因果関係があって。


ミシュランの星のお店の人達も
ちょうど10年位前ってことは
団塊ジュニア世代の人が40代に入って

「そろそろ、この年齢にもなったし
 少し収入も管理職とかになってきて
 上がってきたし、
 ちょっと高くても良いから
 美味しい物食べたいな」

って。

40過ぎると残りの人生を
少し考えだしたりするじゃないですか。


「せっかくだから
 美味しい店に行きたいな。
 仕事も頑張ってるし。」

みたいな事と連動していて、

そこの人口ボリュームが
多いんじゃないか?

みたいな話をしていた時に
「すげーな」と。


だから考えると、
後10年、20年すると
就活ビジネスと宝石とか仏壇が
売れるんじゃないかみたいな。


年齢が上がって
いっているだけなので
「まあ面白いな」って思って。


そのM&Aのことも結局、
日本が2025年になったら
330万人位いる経営者のうち
245万人が70歳以上になって、

会社をどうするんだ?みたいな。

じゃあ、息子、娘に
全員が継ぐのかっていうと
多分、245万人の全員の息子、娘が
会社やりたいかとか言うかどうか。

自分が会社やっているかもしれないし
勤めてなんかやりたい事があるかもしれないし
別に働きたくもないかもしれないし

継ぐ人は必ずしも
家族だとは限らないということで。


時価総額2300億円のその人は、
M&Aっていう市場があるっていう所を
選定しているっていうのと

本人自体が会社を
大学生時代からやってて、

就職して、かつ、就職した会社で
売ったり買ったりっていう
M&Aの経験とか、M&Aの支援を
10回以上していて

自分が顧客体験を
10回以上経験しているから

そのM&A市場に
詳しくなっているっていうのも
一つあるんですよね。


仮に市場があったとして
叶理恵が「M&A市場に行くか!」
って言っても

M&Aってどうやってするの?って
顧客体験もしたことないし
その市場もよく分からないんで

今からかなりリサーチしないと
不便なところも分からないし
サービスとして立ち上がらないだろうなって

市場があったとしても思うんですよ。


これを見ると、市場があるからって
それを自分がライフミッション(R)で
やりたいかっていう


【情熱の源泉かどうか】

っていう重なりですよね。
それをどう見るかだな、みたいな所で。


ただ、今までちょっとそういう
上場企業の人の社長さんの話で
30代、40代、50代の人の話を聞いていると

やっぱり大企業のお困り事を
解決しているビジネスなのかなと
思いました。


大企業ってお金持ってますよね。
売上高も大きいし。

だから、払うお金があるというか
「無い袖は触れない」という
言葉があるのと同じように、
あるところにはあるし。

その大企業に対して
どういうサービスを行っているか
みたいなところは

国でも良いんですけど、
そういうサービスが
上場しているんですね。


もちろん、そればっかりじゃないですよ。

B to Cのビジネスで
to CのEコマースみたいなことを
やっている人もいるので

絶対そうとは言えないんですけど。


確かに、そもそも
会社を売り買いするみたいな。

年商5億位の会社を売り買いする
10億未満の会社が
売り買いされるんでしょうね。


大きすぎると
買う立場になってくるんで。

そんなこんなで
日本のマーケットも付いているし
合理的だし面白いなって思いました。


そういう意味で、仕事のやりがい、
経済的に余裕がある状態の収入と
時間に余裕があるという働き方を
社員の人にしてもらって。


わりとM&Aの仲介って
頭脳レベルが高くないと難しいので

そういう人を集めるのにも
労働者の人が働きたいと思うような
環境を整えていたし、

「すごいなぁ」って
思ったんですよね。


平均年齢も30歳って
若い会社だって言ってましたね。


あと、

「会社員の人に
成長するためにアドバイスするなら
何てアドバイスしますか?」

みたいな話が面白くて。



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■なるほど。なるほど。と参考情報を収集するために
 あえて売上高が私より10-100倍以上高い
 他業種の経営者に会いに行っています。
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これって当たり前の話なんですけど。

もしあなたが成長するために
社員の人にアドバイスするなら
何てアドバイスしますか?

という時に


その経営者の人がいつも言っているのが

「3倍働くか、3倍考えるか
 どっちかしなきゃいけないから

 そんなに3倍働くっていうことで
 時間を投下したくないなら
 ちゃんと考える必要がある」

っていう話を言ってたんですよ。


女性の起業支援してても、

「そもそもそれってやっても
 無駄じゃない?」みたいなことを


私はよく
「裸で太平洋を一人で
 渡り切ろうとしてる位
 無駄なことしてますよね」
みたいな話で例えるんですけど。


飛行機乗った方が
15万位掛かるかもしれないけど
早いし、確実に行けるじゃん。

そんな方法があったとしても
それを調べないし、

皆がやってるからって言って
何も考えないで、

これだけやる、ボタンだけ押す、
みたいなことって

やっぱり結果出ないから。


ちゃんと3倍考えないと
いけないなっていうので

戦略を練るための
コンサルティングをしたり


センターピン。

【ネックレスの切れやすい所】はどこですか?

みたいなコンサルを
してたりするんですけど。


つまり、3倍考えないと
いけないんだよね。


今よりも収入3倍にしたかったら
頭脳を今よりも3倍賢くならないと
ダメなんだよっていうこと。


賢いってのは
何か大量に暗記して
偏差値を上げるみたいな賢さではなくて

頭を使うっていう意味ですね。

知恵を使うみたいなイメージ。


その中にリサーチも
入ってくるでしょうし、

戦う敵が強くなってくるので
自分のレベル感も
上げていかないといけないし。

でも誰かが見過ごしているような穴場。


それってちょっと難しいな
って思うことが
参入障壁になっているのか

それとも資金が沢山いるよねってことが
参入障壁になっているのか

色々あるのかなと思うんですけど。


本当、市場選定が命なんだなって思うと、
私が情熱を掲げられて出来る市場選定
伸びている市場選定って
どこなのかっていうのを

もっと広い視点で見ないといけないなって。


今までは女性起業支援っていう
分野の視点で、視座を高くする
ってことをやってきたんです。


だけど、他の業種業界とか売上規模が
人柄ビジネス(R)では
到底到達しないっていう
色んな業種業界の事業領域を
見ているっていうのが

私として、広さ、幅、横軸を
結構、広げてくれています。


その結果として、
視座は高くなっているんでしょうけど

女性起業支援っていう
マーケットだけの視座の高さじゃなくて


もっと自分のマーケットと
あまり関係なさそうな、
一見なさそうな所で

成果が出ている人は
何をやっていて、
どういう視点を持っているのか?

っていうことを
リサーチしている日々です。


それは意思決定によって
未来とか変わってきたり

夢が叶ったり、叶わなかったり
するんだろうなと思っていると

今、一緒に居る人達の5人位が
自分の平均年収になる
っていうじゃないですか。


今、居る人達の中に
自分の望む未来の人達がいれば
それで良いんだと思うんですけど。

私は一旦、一人ビジネスで
なんとなくこの辺かな、みたいな。

別に売却も出来ないじゃないですか。


出来るって言えば
顧客リストを引き継ぐとかは
出来るのか分からないんですけど

自分でこういうコンサルビジネスとか
セミナービジネスをしているし
一般社団法人はM&Aとか
出来ないから。


ってなってくると、
私はこの仕事はプレイヤーとして
面白いから続けている
ってことなんだけど

色んな視野を広げてみたいし
どういう未来があるのかなってことを
知ってみたい。


今、何かガチッと選択肢が
決まっているわけじゃないんだけど

どういう選択肢があるんだろう?

っていうのを、今
色々調べているところだったりします。


この調べている時間がもしかしたら
「今も結構幸せでしたね」
ってことであれば

調べている時間が
無駄なのかもしれないんですけど
好奇心があって満足するんですよね。


どういう経営スタイルが
正義ってこともないでしょうし。


でも共通しているのは
みんな伸びている市場なんだなって
いうところですね。


なんかすごいそれが面白くて

淡々としていて、だからといって
情緒的じゃないっていう話でもなくて

なんかすごい日々日々の
改善をしてるんだなっていう。

理系出身の方だったので思いました。


私、会社経営者が
好きなんだなって思うし

成功法則というか
そういうのに興味があって。


マインド的な自己啓発的な
「やれば出来る!」みたいな
気合と根性みたいな部分も
諦めないという視点では
あるかもしれないけれども

それだけじゃもちろん無いよね。
みたいな話もあって。


今回の人は、従業員に求めている事と
経営者としてアドバイスする事を
明確に切り分けていたので

「経営者として
大切していることは何ですか?」

っていうことの一つに、

根性みたいな
「勝つまで辞めない」みたいな
ことがあったんですけど。


それを社員に求めるかというと
「そんなことしたら
 直ぐ辞めるから求めません」と。


だから、経営者の人は
これ位は出来て当然だけど

社員の人には別に
「そんなこと言ったら今の若い人は
 直ぐ辞めちゃいますよ」と。


そういうロジカルに
切り分けているところが
面白いなと思いました。


今回は、日本語だったんですけど
この間、英語圏で上場した
3人の日本人なんですよ。

人が英語でプレゼンするって
聞きに行っても謎に難しくて
分からない用語があるにも関わらず
それを英語で聞くみたいな。


皆が「はははは」とか
笑ってるんですけど

「今ここで笑っといても良いのかな」
みたいな感じで、笑ったり(笑)


面白いですね。


今、私は、色んな人を見ています。

皆さんはどんな人に
会いに行ってますでしょうか?


私のVoicy聞いていただいて
普段行かないような場所
会わないような場所
私の考察みたいな所が

何か参考になれば嬉しいな
というふうに思います。



今日も皆さんにとって
最高の一日になりますように!

またね!




(株)はっぴーぷらねっと
 代表取締役 叶理恵

 and

一般社団法人ライフミッションコーチ(R)協会
 代表理事 叶理恵


p.s 1

叶理恵のVoicy
ぜひ聴きに来てください!


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マレーシア在住|叶理恵|会社辞めても食べていける「主人公起業」
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p.s 2

マレーシア在住 叶理恵の

会社辞めても食べていける「主人公起業」

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マレーシア・クアラルンプール在住

東証一部エス・エム・エス出身→起業15年目・2法人経営

一人ビジネス卒業→ライフミッションコーチ(R)協会9期目

月商1千万円超多数

億女3年連続達成

ストック事業にて働かなくても収入得る

年商20億の経営コンサル

5歳娘KLインター合格


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