2022年4月8日金曜日

「サラリーマンで年収1000万円を目指せ」 他者に貢献できるプロになる。


5月7日に大阪で「怪しい系オムニバス」セミナーを開催します。これは過去バージョンア
ップ編を受講した人だけが受講出来る限定セミナーです。

5月8日に大阪で「コミュニケーション編」セミナーを開催します。これはどなたでも受講
可能です。

どちらも会員マイページから詳細をお読みください。




  ╋╋…‥・    ・・‥‥…━━━━━━━━━━━━━━━━╋

           願望実現に補助線を引こう

           http://showon-sato.com
         ┃  サラリーマンで年収1000万円を目指せ ┃ 

         ・・・━ 第3908号 ━ ・・・

  ━━━━━━━━━╋…‥・    ・・‥‥…━━╋━━━━━━


おはようございます、佐藤正遠(さとうしょ〜おん)です。

このメールマガジンは、当初成長を目指す若手サラリーマンのために書き始めたのですが、
連載開始から14年、今では自営業者、女性、リタイアされた方々からも幅広い支持を頂く
ようになりました。

その結果、2014年まぐまぐ大賞のビジネス・キャリア部門で大賞を、そこから2021年まで
8年連続でキャリアアップ部門で受賞しています。

私がどんな人間なのか?はウェブサイトのプロフィールを読んで下さい。
http://showon-sato.com/index.php/about1/


バックナンバーは、以下リンクから検索出来ます。データベースの更新は不定期に行って
いるので、最新号が反映されない事があります。またここではキーワード検索が出来ます
ので活用して下さい。

http://showon-sato.com/index.php/magazine_log/


成長したい、自己実現をしたいと本気で考える人のために作った、死ぬまでにこれだけは
読んでおけ!という「良書リスト」は以下リンクからダウンロード出来ます。

http://showon-sato.com/index.php/g_books/download/

本も読まずに願望実現が出来るほど、人生は甘いもんじゃありません。読書の習慣を身に
付けられない人は、願望実現とは縁が遠いので、すぐに解除してもらった方が良いかも知
れません。

ツイッターは2つのアカウントがあります。

https://twitter.com/SatoShowon
こちらは私の日常をツイートしています。

https://twitter.com/salary_1000man
こちらはメールマガジンの過去ログを要約したモノを定時配信しています。

LINEでもメルマガを配信しています。ここでしか流さない情報も出しています。
登録は以下のリンクからどうぞ。

https://line.me/R/ti/p/%40qcy6795q

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

◆ 今日の前フリ ◆◇

今月は新しいことを始めるのに適した期間でして、それを活かすべく今日はエレキドラム
を見に行って来ます。先日、音楽レッスンで初めて叩いてみたわけですが、これはハマり
そうな気配がしまして、購入することを真剣に考えてみました。

問題はスペースでして、ギターなら自分が立つ場所があれば良かったのが、ドラムだと据
え付ける必要があるわけで、これには120センチ×150センチくらいの場所が必要になるん
ですよね。

で、昨日は私の書斎の大掃除プラス模様替えをしまして、どうにかしてこのスペースを作
ったのです。ここまで来たら、この勢いに乗じて買うしかないという気持ちになりまして、
今回の東京出張に合わせて、御茶ノ水に行くことを決めました。

こうなると段々我が家がスタジオみたいになるんですよね。ギターはエレキ2台、エレア
コ2台、エレガット1台、そしてキーボードにドラムと。これにベースがあったらフツーに
バンドができる感じですね。

人生の後半は、意識して新しいことに取り組むと決めているので、これは自然な流れです。


http://showon-sato.com/blog/wp-content/uploads/2022/04/3908_0408.jpg


☆ プロになれ

みなさんは自分が何かの分野でプロであるという自覚や意識はありますか?

おカネを稼ぎたかったら、幸せになりたかったら、リスペクトされたかったら、まずは何
かの領域でプロになることを目指すのです。そしてプロとしてのワザや知見、経験を使っ
て他者の人生に貢献するのです。

これを繰り返していると、必ずその人は目立つようになり、リスペクトされ、あなたが貢
献した人びとから感謝をされ、その結果収入が増えるようになるのです。


社会の底辺を彷徨う人達、社会や政治に文句ばかり付けている人達、自分は報われないと
嘆く人達、誰にも認めてもらえないことの吐け口を他者に向けている人達って、要するに


  ■ プロとして他者に貢献できる「何か」を持っていない


人達なんです。

今、自分の胸に手を当てて、自分にできること、得意なことを振り返って、自分以外の誰
かに貢献できるそんな「何か」があるのかないのかを考えてみて下さい。そして答えが
「何もない」のであれば、まずはそれを身に付けることに全力を掛けるのですよ。


そしてこれは一概に仕事を意味するわけではありません。仕事を通して身に付けた経験や
知見であっても、または自分が趣味でやっているようなことであっても、その問題で困っ
ている人がいたら助けてあげられれば良いんですよ。そういう領域を少しずつ増やして行
くということを、人生の中長期的目標に入れるべきなんです。


先日ご紹介した、S塾TOP3%倶楽部にはそういうプロを自任する人が何人もいまして、そ
こで会員どうしで人助けをしたり、アドバイスをしたりしているんです。


ジョイントセミナー・S塾TOP3%倶楽部の案内動画
https://vimeo.com/695334811/6085023922


ジョイントセミナー申し込みフォーム
https://forms.gle/EEvFQtXV7dNj16NeA


先月は、とある方から私にお礼のレター(手書きの手紙です)が来まして、何ごとか?と
思って読んでみたら、このTOP3%倶楽部で知り合った人に、就活や転職のコンサルをして
いる人がいまして、その方にコンサルをしてもらった結果、63歳という高齢にも拘わらず
前職とほぼ同じ待遇での転職が決まったということのお礼でした。

ちなみにこのグループ、私の受講生の中でもリアルなビジネスシーンでの様々なプロが集
まっていて、そんな専門家からのアドバイスをフェイスブック上でもらえたり、(一部有
料ですが)コンサルをやってもらえたりと、他者に貢献することに前向きな人達が多いん
ですよね。


プロって、何かの領域で他者からおカネをもらう人のことをいうわけですが、おカネをも
らうということは、そこに責任が発生するわけで、その責任を全うするためのスキルなり、
知識なり、経験なりを持っていることが当たり前なんですよ。そういうものをひとつも持
たずに生きている人が、この資本主義の世界で幸せになりたいって言っても、それはなか
なか難しいと思うんですよ。

私はこれを棚卸しして、そこに磨きを掛けることを意識しようといっているわけで、そう
いう取り組みってあなたの人生を輝かしい方向に変えてくれるんですよ。

これは金運編セミナーでも解説することですが、おカネって「感謝の気持ち」が変形した
モノですから、感謝されない人のところにおカネが集まることはないんです。そして感謝
は、貢献とか、助けるとか、そういう行為にヒモ付くわけですからね。


そしてこのような形で感謝をされると、おカネではない喜びの感情が立ち上がるんです。
ワザを磨いていて良かったなぁ、この人の人生になにがしかの貢献ができたのか、という
感慨っておカネに替えられないんです。それを頻繁に体験する人は、あっという間におカ
ネ持ちになれるんです。

そのための棚卸しは是非やって欲しいんですよね。

そのためのスキルと思考を解説するのが、先日ご案内したジョイントセミナーなのです。


ジョイントセミナー・S塾TOP3%倶楽部の案内動画
https://vimeo.com/695334811/6085023922


ジョイントセミナー申し込みフォーム
https://forms.gle/EEvFQtXV7dNj16NeA


ちなみに、怪しい系でいうと、今月末までは多くの惑星が順行しているため、新しいこと
を始めるのに適している期間なんですよ。

◎このメールマガジンの友人へのご紹介は大歓迎です◎
◎◎ みなさんからのご質問もお待ちしています ◎◎

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
 本メールマガジンの無断転用、複製を禁止します
 著者に無断でブログやウェブサイトに貼り付ける
 などの行為は著作権違反です。
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
     
読者のみなさんが、宇宙で一番幸せになる事を、こころよりお祈りいたします。
ありがとうございました。

佐藤正遠(さとうしょ〜おん)
株式会社メディウム・コエリ

Copyright (c) Medium Coeli All Rights Reserved.

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
サラリーマンで年収1000万円を目指せ
☆発行責任者:佐藤正遠(さとうしょ〜おん)
☆お問い合わせ:melma@bc.iij4u.or.jp
☆バックナンバーはこちらから
http://showon-sato.com/index.php/magazine_log/
☆配信中止はこちら
http://www.mag2.com/m/0000258149.html

0 件のコメント:

コメントを投稿