六単塾の祐樹です。こんにちは。
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今日は英会話やリスニングを習得する
コツをコラム形式でご紹介します。
英語上達にぜひお役立てくださいね。
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■英語の達人になる!今日のポイント
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⇒『主婦が英語できないわけがない』
結論からいいますと
料理ができる主婦は英語なんて余裕です。
料理ってやることたくさんありますよね。
買い物から始まり、
冷蔵庫から取り出して、
野菜を切って肉を切って、
鍋を用意して、火をかけて
具材を入れて調味料入れて
混ぜあわせたり炒めたり・・。
さまざまなことがあります。
しかもこの組み合わせは
どんな料理をするかによって
様々に変わるわけです。
どんな具材が冷蔵庫にあるかで
料理の内容も変わりますよね。
それを毎日瞬時にやっている。
それが主婦。
料理のできる主婦は個人的には
神だと思います(笑)。
で、料理のできない
僕のような素人はですね、
その1つ1つにものすごーく
時間がかかるわけですよ。
たとえば
キャベツ1つみじん切りにするのに
10分とか15分とかかかる。
で、トータルで2時間かかってしまう。
もう、料理なんてやる気なくなる。
ここで1つコツがありまして。
料理では「切る」能力があれば
相当の速さで加速することができます。
時間を短縮できるんですね。
なぜなら大抵の料理は
切ることが最初の手順にやって来るから。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
切ることから、料理ははじまる。
まぁ大体は、
そういう流れと言っていいと思うんです。
だから「切る」スキルこそが
料理におけるボトルネック
(根本的な問題)だと断言できます。
これ、英語でも同じでして。
英語にもボトルネックというのが
あるんですよ。
それが【リスニング】なんです。
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■リスニング力があれば世界が変わる
英会話・TOEIC。
これら共通していることは
【リスニング】なんですね。
特に英会話に関していえば
【リスニング力がなければ会話は終わる】
ということになるわけでして。
だからぶっちゃけたところ、
リスニング力を鍛えれば怖いものなし。
【無敵】です。
でも、普通は海外に滞在したとしても
リスニング力をつけるには
5年10年はトレーニング期間が必要になります。
1年や2年で英語が不自由なく聞けることはない。
それは僕もアメリカに7年いたからよくわかる。
そこでリスニング力をつけるための
画期的な方法を編み出しました。
それが「六単塾」。
ここで教えている方法こそまさに
僕が数年間でリスニング力を手に入れた方法です。
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発行:英語を楽しもう!六単塾
執筆:祐樹せつら
いつもありがとうございます。
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【六単塾】主婦が英語できないわけがない
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