年賀状出すことに決めたんですけどね。
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第3882号<感情は時代と共に変わる>
あなたの夢を叶えるために
毎日少しずつ学びを共有していきます。
今日の自己実現ポイントは:感情は時代と共に変わる
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今日が祝日だということに昨日の夜中に気づきました。
子供が学校に通うようになったら
多分ちゃんと分かるようになると思うんですけどね、汗
さて、今日は祝日なので少し個人的なことを
書きたいと思います。
毎年、レバ会の皆さんには年賀状を送ってますが、
今年はどうしようか一瞬迷ったんですよね。
年始に18年一緒に暮らした愛犬を亡くしたので、
「これって喪中ハガキになるんじゃない?」と思ったのです、一瞬。
で、ネットでみてみると賛否両論みたいなんです。
・ペットで喪中はおかしいだろう
・ペットも大事な家族だから喪中で何が悪い
に分かれていました。
ペットで喪中ハガキはまだ一般的ではないので
ちょっと混乱が生じるかもしれないですね。
そんなことより、私的にもっとびっくりしたことがありまして。
それは、
以前は「喪中」の定義が法律で決められていたということです。
1947年(昭和22年)に廃止されるまで、
「 服忌令(ぶっきりょう) 」という法律があって、
この法律で示された服喪期間の目安は、
父母:13か月
夫:13か月
妻:90日
子ども:90日
兄弟姉妹:90日
祖父母:150日
だったそうです。
ていうかなんで夫は長いのに妻は短いわけ?
って腹が立ったらなんだか吹っ切れたので、
今回も年賀状をしっかりと出し、
愛犬の死は家族で再度静かに振り返りたいと思います。
追伸:
年末の大掃除も大詰めです。
今週末でおおよそ目処がつくかなと思います。
みなさんも大掃除頑張ってくださいね!
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