■こんばんは、鮒谷です。
先日来、ご案内してきた
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後悔先に立たず!!
「人生クマムシ化計画を推進せよ」
放談会音源
〜勝つことよりも100倍重要!
破滅を回避する力を手に入れよ
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ですが、いよいよ
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■ここまで時間をかけ、いろんな角度から
ご説明してきた当音源の内容ですが、
とはいえ、タイトルからして
中身が分かりにくいですよね、、、
■なんとなくでも音源のイメージを
付けていただきたく、
当社が音源を
リリースするにあたって
「インデックス(目次)」
作成に用いている、
音源内容の要約、把握、管理するための
社内テキストから抜粋引用して
(なので正確な文字起こしでは
ありませんので、念の為)
以下に内容チラ見せ?の、
「コンテンツ一部紹介」
を行いますので
ぜひ読んでみて下さい。
■以下、音源の一部チラ見せでの
ご紹介となります。
(ここから)
-----------------------
(略)
やっぱり行動っていうのは、
閾値を超えないと
起こらないというか、
感情の振れ幅の閾値を超えた時に
行動になるわけですから、
理性だけでは行動につながらない。
もう、心というか、
感情で動くわけですけど
その感情を動かすには、
やっぱりネガティブというか
薄氷の上を歩いてる、
というふうな自覚も
持っていくといいんじゃないかな。
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というところで音源タイトル
「地獄行き音源」
なんていって
人を震え上がらせると。
どうしてあなたは
そんなにびびってないんですか、
とか
ひたすら問いかける音源で、
それを寝る直前に聞いてください、
とか言って
夢にうなされそうな音源で
睡眠学習してもらって
なんてのも、
ありかもしれません(笑)
-----------------------
少し話が逸れたので戻しますが
要するに、
「合理性とはリスク管理」
というか、
合理的か否かというのは
効率とか効果とで計るものではなくて、
タレブは
死なないとか生存ということに対して、
合理性という言葉を当てている、
というのが
僕にとっての発見だったわけであって、、、
(⇒以下の部分は、まるごと省略。
続きは音源でお確かめ下さい)
-----------------------
要は、死んでしまったら、
ミクロの部分での合理性は
合理性ではない
という話が書かれているんです。
変な話、、、
(⇒以下の部分は、まるごと省略。
続きは音源でお確かめ下さい)
-----------------------
迷信とか宗教とかの話がでてきて
例えば、
言い伝えとか伝承とか迷信とかも
なんでこれがそうなっているのか
分からない、根拠がない、
と一般的に言われているけれども
それは本当に根拠がないか
分からないというか
それが、ひょっとしたら
それも一つの合理性かもしれない、
みたいなことを書いてあるわけです。
-----------------------
もちろんこれは
僕が誤読してるところも
あるかもしれないけれども
でもそういうような話が
書いてあって、
昔から言われてきたものがあって
それをなんでか分からないけど
それやっていて、
でもそれで集団として
存続してるとしたら
そこに対して
一定の合理性があるんじゃないか
みたいな話をしてるわけですよね。
-----------------------
僕なんかはテール・リスクを
極度に過大評価していると
思っているんですが
それは、どういう基準から見ても
非合理じゃない、
とタレブは言ってくれてるわけです。
生存にとって総合的な必要なことで
つまりロシアンルーレットで
一発打ち抜かれたら
終わりなわけだから
それは必要なことだ、
というふうに
書いてくれていたわけであって、、、
(⇒以下の部分は、まるごと省略。
続きは音源でお確かめ下さい)
-----------------------
タレブのいいところは、
良い言葉がどんどん出てくるところ
なんですよね。
ということで、タレブの言う、
「逆向きに歳を取る」
というのは、
つまり、生存の前提条件として
時が経つごとに
余命が長くなるものを指す
という話なので、、、
(⇒以下の部分は、まるごと省略。
続きは音源でお確かめ下さい)
-----------------------
生き延びれば生き延びるほど
時の試練を経ているから
より一層生き延びる確率が
高くなると。
何かを学ぶときには
やっぱり長く生きてきた人から
学ぶべき、
というのは僕もそう思うんです。
なぜかというと、、、
(⇒以下の部分は、まるごと省略。
続きは音源でお確かめ下さい)
-----------------------
高井先生とかあるいはご年配方から
僕は学んできたわけですが
それを自分の思いとして昔、
メルマガで書いたこともありました。
同年代とか、ちょっと上ぐらいの
いわゆる成功した、
と言われてる人に
僕は全然興味がなくて、
どうして俺は興味ないのかな、
って思ったんですが、、、
(⇒以下の部分は、まるごと省略。
続きは音源でお確かめ下さい)
-----------------------
でも、やっぱ時の試練を経て、
30年とか50年とか
生き延びてきたという人は、
それだけでも傾聴に値すると。
そう思わずにはいられないから
やっぱりご年配の人の話を
聞かずにはおれなくて、
俺にとっては
それが高井先生でありました、
とか
境さんでありました、とか
長谷川さんでありました、
とか、
という流れで文章を書いたことが
あるんですけれども、、、、、
(⇒以下の部分は、まるごと省略。
続きは音源でお確かめ下さい)
-----------------------
その直感というか感覚は
必ずしも外してなくて、
長く生き延びてきたものは
一定の頑健さを備えているシステムだ、
ということを
事後的な形で示唆していると。
ただし、、、
(⇒以下の部分は、まるごと省略。
続きは音源でお確かめ下さい)
-----------------------
タレブは、
そのシステムが
頑健であると判定するには、
害に晒されてきたという条件が
必要だ
といったことを書いていますが
この「害」という言葉が
原文でどう書かれているのか
分かりませんが
リスクに晒されてきたという話だと
思います。
リスクにさらされてきて、
でも、生き延びたと。
だから、、、
(⇒以下の部分は、まるごと省略。
続きは音源でお確かめ下さい)
-----------------------
高井先生だったら、
50年とか60年の実績があって
それならもう滅多なことは
無いだろう、と。
それはキャリア的にとか
社会的にとか
経済的にという意味ですが
そこを模倣してたら、
いいんじゃないかなと。
これ、当時は言葉には
載せられてなかったんですが
考えてみればそういうところに
惹かれたのかな
というふうに思ったわけであって、、、
(⇒以下の部分は、まるごと省略。
続きは音源でお確かめ下さい)
-----------------------
そして今回、
タレブの
『身銭を切れ』
という本によって
そこに対して、
言葉が与えられた、
というところあるのかな
というふうに思っています。
-----------------------
他にも引用したところ、
(引用ここから)
--------------------
あるモノが生き残るには、
必ずリスク面で
首尾よくやる必要がある。
つまり、死なないことに
長けていなければならない。
(中略)
その思想がリスク管理に長けていて、
その思想の持ち主に
害を及ばさないどころか、
生存にとって有利になるなら、
その思想は生き残る。
--------------------
(引用ここまで)
ということで、
僕にとっては
「高井伸夫思想」
みたいなものが生き残って
伝承されている、
というところです。
その思想というのは、、、
(⇒以下の部分は、まるごと省略。
続きは音源でお確かめ下さい)
-----------------------
高井先生だったら
高井先生の行動規範があって
それはそこまで
生き延びてきたということは
もちろん時代背景とかが
変わっていっているというのは
あるにしても、
でも一定のリスク管理をされていて、
その思想の持ち主にとって
害を及ぼさないとか
生存にとって有利になるから
生き延びて来て、
全うされているわけで、
だとすると
それはやっぱり模倣するに
足るというか
学ぶに至るということかな
というふうに僕は思っています。
すなわち、、、
(⇒以下の部分は、まるごと省略。
続きは音源でお確かめ下さい)
-----------------------
だから、もう本当に
生存が善というか
時の試練を経て生存し続ける
ということを意識すると。
本当に奇しくも、高井先生が
こんな言葉を言われたんですよね。
-----------------------
高井先生が開催されていた
「社長フォーラム」
という場で
「最後に倒産する会社になれ」
と。
これ、すごく
違和感あるじゃないですか。
最初俺は、超ネガティブな言葉だなと
思ったんです。
はっきり言って
その言葉は嫌いだったんですよね。
最後に倒産する会社っていうことは
倒産が前提かよ、
って思ってしまいますよね。
-----------------------
でも今から考えると
というか
ここまでの話をお聞きの
皆さんもおわかりの通り
リスクはゼロにできないというか
テール・リスクは
絶対あるわけですよ。
どれだけ備えたって、
備えきれないテール・リスク
というのがあって
そうすると、、、
(⇒以下の部分は、まるごと省略。
続きは音源でお確かめ下さい)
-----------------------
確かに
1000年続く会社もあれば
500年300年200年
100年続いている会社は
たくさんあるわけですけれども、
でも、それはやっぱり例外で
やっぱり会社というのは
原則、倒産だと。
だから、高井先生は
原則倒産だから、
最後に倒産する会社になれ、と。
こういう構文で
言われていたわけであって、、、
(⇒以下の部分は、まるごと省略。
続きは音源でお確かめ下さい)
-----------------------
まさに、タレブが
言っていることじゃないかなと
今となっては思うわけです。
これは企業経営なんですけれども
やっぱり人生においても、
最後に死ぬ、というふうに
置き換えられないことはないと
思うんです。
というところで続けると、、、
(⇒以下の部分は、まるごと省略。
続きは音源でお確かめ下さい)
-----------------------
僕は、特定のテールリスクを
ものすごい非現実で
大げさな形で
解釈してきたと思ってるんです。
やりすぎでしょ、
というくらいに解釈してきました。
非現実的な、例えば
東京に戦術核を
落としてくるかもしれないな、
とか
NATOと撃ち合いになったら
どんなどばっちりがあるかな、
とか、
他には、、、
(⇒以下の部分は、まるごと省略。
続きは音源でお確かめ下さい)
-----------------------
これって拡大解釈にも
ほどがあるだろう
って言われる話だと思うんですよ。
でも、
「いやいや」
と。
だって起こる可能性も
あるじゃないですか。
だからといってさすがに今すぐに
東京を離れて
どっかに行くというのは
まだできていないわけですが、、、
(⇒以下の部分は、まるごと省略。
続きは音源でお確かめ下さい)
-----------------------
でも、少なくとも現実に
どこかで戦術核が使われてしまったら
本当にそれは、
起こりうるリスクの確率が
2桁ぐらい上がりそうじゃないですか。
適当ですけど
1000万分の1だったのが
10万分の1になれば
僕がいるのは
防衛省がある市ヶ谷の近くですから
真っ先にやられるんじゃないかな、
とか
その界隈はまるまる駄目だよな、
とか考えた時に、、、
(⇒以下の部分は、まるごと省略。
続きは音源でお確かめ下さい)
-----------------------
それは強迫観念ですよね。
限定的な脅迫観念かもしれないけど、
それを持たない人々や集団が
最終的に絶滅したりするのであれば、
それを非合理だと言えるだろうか、
とタレブは言うわけですよね。
-----------------------
で、ここからは余談ですが
やっぱりこういう話って
メルマガでは書けないというか
限定性がある場でしか
話せないんですよね。
どこまで発信するかという話で
これ、僕は痛い経験があって、、、
(⇒以下の部分は、まるごと省略。
続きは音源でお確かめ下さい)
-----------------------
(前略)
生存に役立つもの、
破滅を防ぐもの
「だけ」
が
とタレブは言って、
限定性を持たせています。
破滅を防ぐもの
「だけ」
が合理的なのだと。
でも、こういうのって他の人が
誰も言ってないんですよ。
だからまさにブラック・スワンという
本を書いた著者だからこそ
言えることだと思うんですけれども
昔々書いたその本の文脈から
全然外れてないですよね。
-----------------------
要はリスクリターンというか
要は期待値とかというのが
破滅の可能性があると
思われるところでは無意味になると。
だからこそ順序が重要なんだと。
まず、
破滅しない、
ということを選んだ上で、
その次に、
費用便益分析みたいな話、
いわゆる世間一般で言われる合理性
って言われるもので考えていく。
こうすることで、、、
(⇒以下の部分は、まるごと省略。
続きは音源でお確かめ下さい)
-----------------------
リスク要因というのを
極力遠ざけた方が
破滅の可能性を減らすと。
例えば、
ロシアンルーレットが
1000分の1であっても
バンバンバンバン回していたら
そのうち当たるよね
という話。
ロシアンルーレットは、
確率が1000分の1、999分の1、
998分の1ってなっていきますが
純粋に1000分の1を
ひたすら回していったって、
当然、回数が多ければ
期待値に収斂していくという意味で
累積するリスクは高まっていくと。
続けると、、、
(⇒以下の部分は、まるごと省略。
続きは音源でお確かめ下さい)
-----------------------
テール・リスクと
そうじゃないリスクというのを
切り分けて、
いわゆる完全に破滅するものは
自分の人生ない生活から除去していく
ということは必要なんじゃないかと。
そして、、、
(⇒続きは、音源でお確かめ下さい)
-----------------------
千にひとつ、万にひとつの
破滅でもって
利益が吹っ飛ぶわけだから、
破滅を含めた戦略では、
利益が破滅リスクを帳消しにすることは
決してない
ということで、
これはすごくいい意思決定基準だと
思います。
それは、、、
(⇒以下の部分は、まるごと省略。
続きは音源でお確かめ下さい)
-----------------------
破滅リスクは、
やっぱり利益が得られたとしても
やっぱり消し切れない、
というところかと。
だから逆に言うと、
傍から見て、腹が立つような人生
むかつくような人生がいいと思うんです。
それは、、、
(⇒以下の部分は、まるごと省略。
続きは音源でお確かめ下さい)
-----------------------
要は、破滅リスクを極小にしたまま、
一定のリターンというのを取っていくと。
僕も昔、ある人を評して言った
言葉でいくと
勝つべくして勝つ、というか
踏み外さない、というか
堅実着実で死角がない、
という人って、
やっぱりいるんですよね。
破滅リスクというのを
そういった人は、、、
(⇒以下の部分は、まるごと省略。
続きは音源でお確かめ下さい)
-----------------------
ゼロにはできないかもしれないけど
極小化しながら、リターンを得ていて、
見ていて腹立たしいほどの、
というか
なんか失脚しないかな、
とかって思っても
失脚のしようがない、
みたいな方って
いらっしゃるんですよね。
-----------------------
それを、人に対してじゃなくて
自分がやっぱり言われるように
思われるように
というのは
一つの目標設定というか
Beingの一つの状態として
必要十分条件ではないけれども
必要条件としてあっても
良いと思います。
-----------------------
むしろ、その状態は
まず基本的に作り上げておけると
非常にいいんじゃないかな
というふうに思っております。
そしてメルマガで僕は、、、
(⇒以下の部分は、まるごと省略。
続きは音源でお確かめ下さい)
-----------------------
今回、たまたま地震が起こる前に
タレブのこういう
破滅リスクの話をしたわけですが
最近は、ウクライナのことであったり
円安とかインフレとかというのは
もう聞かない日は無いわけです。
インフレだって
国の破綻とかも含めて
カスケードというか
雪崩みたいに来るわけであって、、、
(⇒以下の部分は、まるごと省略。
続きは音源でお確かめ下さい)
-----------------------
『財政破綻後 危機のシナリオ分析』
という
日本経済新聞社が出版している本を、
たまたま読んだんですけれど
極めて真っ当な本で、7名の著者で
(中略)
というところで、
学者だから偉大だとか立派だとか
優秀だとか誤謬が無いとか
言うつもりもありませんが
ただ、真っ当な人が
何を書いているかというと、、、
(⇒以下の部分は、まるごと省略。
続きは音源でお確かめ下さい)
-----------------------
「破綻するぞ」
じゃないんですよ。
財政破綻後の危機のシナリオ分析、
というところで
起きてから考えるんじゃないんです。
これね、無謬性の原則みたいな話で
実際に、原子力発電所のときに
あったじゃないですか。
原子力発電所は
破壊されないというか、
常に安全に運転され続けている、
という前提で
それを覆すようなことは
議論が許されなかったわけですよね。
実際起きたら、
起こると思っていませんでした、
とか
想定外だから、
とか言って
起こった後に
「で、どうしますか」
というところから
始まったわけじゃないですか。
でもそれじゃ駄目であって、、、
(⇒以下の部分は、まるごと省略。
続きは音源でお確かめ下さい)
-----------------------
たまたま直近、そういうようなシナリオを
組み替えないといけないというか
やっぱり無秩序状態というか
混乱状態というか
もう世界の在り様というのが
明らかに地殻変動を起こしてる
じゃないですか。
ここ5年とか10年ぐらいのところから、
やっぱり世界的なというか色々な部分で
まさに構造が
何か変わろうとしているときであって
こういうときは、
やっぱり備える必要があると。
そこから先に、人生戦略だとか
ビジネス戦略があると思いますが
まずは、そういう現状認識が必要だと。
ただし、これが正しいか
どうか分かりません。
正しいかどうかわかりませんが
そういうふうに認識することによって、
緊張感が出てくるかもしれないし、
気の張り具合が変わるかもしれないし
そういう色々なものが
出てきたとしたならば、
それはそれで
意味のあることではないかな
というふうに思います。
(⇒続きは、音源でお確かめ下さい)
-----------------------
■以上は、
「音源内容についての、
ごくごく一部のチラ見せ」
となりますが、
もしあなたが、
この続きをどうしても知りたい、
知らなければ、
大きな機会損失となるような気がする、
と思われたのであれば、
その思いは間違いではありません。
「大変な機会損失になりますよ」
とお伝えしておきますね。
■、、、というわけで、
ここしばらくのメルマガでも、
音源内容を頑張って紹介してきましたが
とてもではありませんが、
全貌をここで紹介しきることは
できません。
■長々と記してきましたが、
ここまでの話の価値をご理解くださる
あなたのような方にこそ、
当音源をお聴きいただきたいと
願っております。
※今日の23時59分(あと50分)で、
定価の約16,000円引きで
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漆黒の暗闇の中、
鮒谷は何を考えたのか
▼地震、戦争、円安、感染症、 etc.
先が読めない時代を生き抜くために
持つべきマインドセットとは
▼杞憂という言葉もありますが、、、
テールリスクに囚われる人はバカ、
という人こそ大バカなワケ
▼これを知らないと
カモられ続ける人生(!)に
なるかもしれませんよ
人間は投資、ギャンブルで
負け続け、そして破滅に至るのが
しごく当たり前な理由とは
▼リスクを冒すなという話かと思いきや、
逆にたくさんリスクを取れとな!?
あなたがむしろ多く取るべき
リスクのお話
〜エフェクチュエーション、
確率の観点から
▼これを忘れるとその後の人生が
全て毀損されるレベルで
大変なことになるかも、、、
リスクを冒す前に、
必ず意識すべき最重要ポイントのお話
〜あるFXトレーダーのエピソード
鮒谷のベンチャー投資の事例から
▼投資もせず、ギャンブルもせず、
一流企業でまじめに働いているから
私にはリスクはほとんどない、
そう考えているあなたに
ぜひ聴いてもらいたい
あなたの日常に潜む、
全力一点張りの
大博打要素の数々について
▼「うわっ、、、私の人生、
ギャンブル過ぎん?」
そうなってしまったあなたに
あなたの人生を
落とし穴から守るために
まずすべきこととは?
▼日本詰んだ、俺も詰んだわ、、、
で人生終われますか?
そうならぬために鮒谷の実践している
項目についてご紹介
▼成功者になる前に
必ず知っておきたい!
鮒谷が考える、
成功を希求する前に
最優先で希求すべきものとは
〜メルマガ6760号
「要するに、合理性とは
リスク管理なのだ」
の解説を通して
▼一目見て、即激怒!?
温厚な鮒谷をして
怒髪天を衝からしめた
ある本の話
▼なぜ、不安がある方が健全である、
と鮒谷は考えるのか?
▼ありたい姿を考えても
心動きません、、、
そんなあなたも
ガンガン行動できるようになる。
目標設定音源ではあえて伏せた
「闇のBeing(!)」
とは
▼インプットの価値あり!
リスク管理において、
鮒谷がはたと膝を打った
名言の数々をお伝えします
▼あなたの師匠探しの参考に
出会ってより約20年、
ついに言語化!
鮒谷が高井伸夫先生に
惹かれた理由とは
▼鮒谷が苦手だった言葉
「最後に倒産する会社になれ」
に込められた、
人生にも通ずる極意のお話
▼東京に戦術核攻撃!?
一見、非合理極まりない
リスク想定こそが
実は最も合理的
かもしれないワケ
〜メルマガには書けない
鮒谷の3.11対応秘話を交えながら
▼Being目標のひとつに
人生極小リスク化のすゝめ
▼その昔、柿本人麻呂は
「葦原の瑞穂の国は
神ながら 言挙げせぬ国」
なんて詠ってましたが、、、
現代日本人が敢えて自らを取り巻く
リスクを言挙げし、直視すべき理由
■質疑応答
▼「ここだけの話」が
全く儲からないワケ
▼クマムシ経営の考え方
▼人間心理を学ぶ重要性
▼あらためて
アフターコロナ音源に込めた
趣旨について
▼地獄行き音源(今後リリース予定)の
課題図書紹介
▼変革を求めるならば
あえて痛みに自らを曝すべき理由
▼お客さまに
何でも買っていただくためには
何をすべきか
〜ローリングストックビジネスを
事例として
▼読書勉強会を活発かつ、
実り多きものとするために
鮒谷が意識するポイントとは
▼人生極小リスク化のはじめの一歩
▼なぜ、あなたは「地獄行き本」を
読むべきなのか
▼変化・変容を起こすために
日々、必要なものとは
〜鮒谷が法人化を決意した
エピソードを事例として
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鮒谷周史拝
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