2022年5月6日金曜日

【残50分/これで最後】逆向きに歳を取る/同年代の成功者には興味がない/最後に倒産する会社

■こんばんは、鮒谷です。


 先日来、ご案内してきた

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■ここまで時間をかけ、いろんな角度から
 ご説明してきた当音源の内容ですが、

 とはいえ、タイトルからして
 中身が分かりにくいですよね、、、



■なんとなくでも音源のイメージを
 付けていただきたく、


 当社が音源を
 リリースするにあたって

 「インデックス(目次)」

 作成に用いている、


 音源内容の要約、把握、管理するための
 社内テキストから抜粋引用して

 (なので正確な文字起こしでは
  ありませんので、念の為)


 以下に内容チラ見せ?の、

 「コンテンツ一部紹介」

 を行いますので
 ぜひ読んでみて下さい。



■以下、音源の一部チラ見せでの
 ご紹介となります。


 (ここから)
 -----------------------


 (略)

 やっぱり行動っていうのは、

 閾値を超えないと
 起こらないというか、

 感情の振れ幅の閾値を超えた時に
 行動になるわけですから、

 理性だけでは行動につながらない。


 もう、心というか、
 感情で動くわけですけど

 その感情を動かすには、
 やっぱりネガティブというか

 薄氷の上を歩いてる、

 というふうな自覚も
 持っていくといいんじゃないかな。


 -----------------------


 というところで音源タイトル

 「地獄行き音源」

 なんていって
 人を震え上がらせると。


 どうしてあなたは
 そんなにびびってないんですか、

 とか

 ひたすら問いかける音源で、
 それを寝る直前に聞いてください、

 とか言って

 夢にうなされそうな音源で
 睡眠学習してもらって

 なんてのも、
 ありかもしれません(笑)


 -----------------------


 少し話が逸れたので戻しますが
 要するに、

 「合理性とはリスク管理」

 というか、

 合理的か否かというのは
 効率とか効果とで計るものではなくて、

 タレブは

 死なないとか生存ということに対して、
 合理性という言葉を当てている、

 というのが
 僕にとっての発見だったわけであって、、、


 (⇒以下の部分は、まるごと省略。
   続きは音源でお確かめ下さい)


 -----------------------


 要は、死んでしまったら、

 ミクロの部分での合理性は
 合理性ではない

 という話が書かれているんです。


 変な話、、、


 (⇒以下の部分は、まるごと省略。
   続きは音源でお確かめ下さい)


 -----------------------


 迷信とか宗教とかの話がでてきて


 例えば、

 言い伝えとか伝承とか迷信とかも

 なんでこれがそうなっているのか
 分からない、根拠がない、


 と一般的に言われているけれども
 それは本当に根拠がないか
 分からないというか

 それが、ひょっとしたら
 それも一つの合理性かもしれない、

 みたいなことを書いてあるわけです。


 -----------------------


 もちろんこれは
 僕が誤読してるところも
 あるかもしれないけれども

 でもそういうような話が
 書いてあって、


 昔から言われてきたものがあって
 それをなんでか分からないけど
 それやっていて、

 でもそれで集団として
 存続してるとしたら

 そこに対して
 一定の合理性があるんじゃないか

 みたいな話をしてるわけですよね。


 -----------------------


 僕なんかはテール・リスクを
 極度に過大評価していると
 思っているんですが

 それは、どういう基準から見ても
 非合理じゃない、

 とタレブは言ってくれてるわけです。


 生存にとって総合的な必要なことで
 つまりロシアンルーレットで

 一発打ち抜かれたら
 終わりなわけだから

 それは必要なことだ、

 というふうに
 書いてくれていたわけであって、、、


 (⇒以下の部分は、まるごと省略。
   続きは音源でお確かめ下さい)


 -----------------------


 タレブのいいところは、

 良い言葉がどんどん出てくるところ
 なんですよね。


 ということで、タレブの言う、
 
 「逆向きに歳を取る」

 というのは、
 つまり、生存の前提条件として

 時が経つごとに
 余命が長くなるものを指す

 という話なので、、、


 (⇒以下の部分は、まるごと省略。
   続きは音源でお確かめ下さい)


 -----------------------


 生き延びれば生き延びるほど

 時の試練を経ているから
 より一層生き延びる確率が
 高くなると。

 
 何かを学ぶときには
 やっぱり長く生きてきた人から
 学ぶべき、

 というのは僕もそう思うんです。


 なぜかというと、、、

 (⇒以下の部分は、まるごと省略。
   続きは音源でお確かめ下さい)


 -----------------------


 高井先生とかあるいはご年配方から
 僕は学んできたわけですが

 それを自分の思いとして昔、
 メルマガで書いたこともありました。


 同年代とか、ちょっと上ぐらいの
 いわゆる成功した、

 と言われてる人に
 僕は全然興味がなくて、

 どうして俺は興味ないのかな、
 って思ったんですが、、、


 (⇒以下の部分は、まるごと省略。
   続きは音源でお確かめ下さい)


 -----------------------


 でも、やっぱ時の試練を経て、

 30年とか50年とか
 生き延びてきたという人は、

 それだけでも傾聴に値すると。


 そう思わずにはいられないから
 やっぱりご年配の人の話を
 聞かずにはおれなくて、

 俺にとっては
 それが高井先生でありました、

 とか

 境さんでありました、とか
 長谷川さんでありました、

 とか、

 という流れで文章を書いたことが
 あるんですけれども、、、、、


 (⇒以下の部分は、まるごと省略。
   続きは音源でお確かめ下さい)


 -----------------------


 その直感というか感覚は
 必ずしも外してなくて、

 長く生き延びてきたものは
 一定の頑健さを備えているシステムだ、

 ということを
 事後的な形で示唆していると。


 ただし、、、


 (⇒以下の部分は、まるごと省略。
   続きは音源でお確かめ下さい) 


 -----------------------


 タレブは、

 そのシステムが
 頑健であると判定するには、

 害に晒されてきたという条件が
 必要だ

 といったことを書いていますが


 この「害」という言葉が
 原文でどう書かれているのか
 分かりませんが

 リスクに晒されてきたという話だと
 思います。


 リスクにさらされてきて、
 でも、生き延びたと。


 だから、、、


 (⇒以下の部分は、まるごと省略。
   続きは音源でお確かめ下さい)


 -----------------------


 高井先生だったら、
 50年とか60年の実績があって

 それならもう滅多なことは
 無いだろう、と。


 それはキャリア的にとか
 社会的にとか
 経済的にという意味ですが

 そこを模倣してたら、
 いいんじゃないかなと。


 これ、当時は言葉には
 載せられてなかったんですが

 考えてみればそういうところに
 惹かれたのかな

 というふうに思ったわけであって、、、


 (⇒以下の部分は、まるごと省略。
   続きは音源でお確かめ下さい) 


 -----------------------


 そして今回、
 タレブの

 『身銭を切れ』

 という本によって

 そこに対して、
 言葉が与えられた、

 というところあるのかな
 というふうに思っています。


 -----------------------


 他にも引用したところ、


 (引用ここから)
 --------------------


 あるモノが生き残るには、
 必ずリスク面で
 首尾よくやる必要がある。

 つまり、死なないことに
 長けていなければならない。


 (中略) 


 その思想がリスク管理に長けていて、
 その思想の持ち主に
 害を及ばさないどころか、

 生存にとって有利になるなら、
 その思想は生き残る。


 --------------------
 (引用ここまで)


 ということで、

 僕にとっては

 「高井伸夫思想」

 みたいなものが生き残って
 伝承されている、

 というところです。


 その思想というのは、、、


 (⇒以下の部分は、まるごと省略。
   続きは音源でお確かめ下さい) 


 -----------------------


 高井先生だったら
 高井先生の行動規範があって

 それはそこまで
 生き延びてきたということは

 もちろん時代背景とかが
 変わっていっているというのは
 あるにしても、


 でも一定のリスク管理をされていて、
 その思想の持ち主にとって
 害を及ぼさないとか

 生存にとって有利になるから
 生き延びて来て、
 全うされているわけで、

 だとすると

 それはやっぱり模倣するに
 足るというか
 学ぶに至るということかな

 というふうに僕は思っています。


 すなわち、、、


 (⇒以下の部分は、まるごと省略。
   続きは音源でお確かめ下さい) 


 -----------------------


 だから、もう本当に
 生存が善というか

 時の試練を経て生存し続ける
 ということを意識すると。


 本当に奇しくも、高井先生が
 こんな言葉を言われたんですよね。


 -----------------------


 高井先生が開催されていた

 「社長フォーラム」

 という場で

 「最後に倒産する会社になれ」

 と。


 これ、すごく
 違和感あるじゃないですか。


 最初俺は、超ネガティブな言葉だなと
 思ったんです。


 はっきり言って
 その言葉は嫌いだったんですよね。

 最後に倒産する会社っていうことは

 倒産が前提かよ、

 って思ってしまいますよね。


 -----------------------


 でも今から考えると

 というか

 ここまでの話をお聞きの
 皆さんもおわかりの通り

 リスクはゼロにできないというか

 テール・リスクは
 絶対あるわけですよ。


 どれだけ備えたって、
 備えきれないテール・リスク
 というのがあって

 そうすると、、、


 (⇒以下の部分は、まるごと省略。
   続きは音源でお確かめ下さい)


 -----------------------


 確かに

 1000年続く会社もあれば

 500年300年200年
 100年続いている会社は
 たくさんあるわけですけれども、

 でも、それはやっぱり例外で
 やっぱり会社というのは
 原則、倒産だと。


 だから、高井先生は

 原則倒産だから、
 最後に倒産する会社になれ、と。


 こういう構文で
 言われていたわけであって、、、


 (⇒以下の部分は、まるごと省略。
   続きは音源でお確かめ下さい) 


 -----------------------


 まさに、タレブが
 言っていることじゃないかなと
 今となっては思うわけです。


 これは企業経営なんですけれども
 やっぱり人生においても、

 最後に死ぬ、というふうに
 置き換えられないことはないと
 思うんです。


 というところで続けると、、、


 (⇒以下の部分は、まるごと省略。
   続きは音源でお確かめ下さい)


 -----------------------


 僕は、特定のテールリスクを
 ものすごい非現実で

 大げさな形で
 解釈してきたと思ってるんです。


 やりすぎでしょ、

 というくらいに解釈してきました。


 非現実的な、例えば
 東京に戦術核を
 落としてくるかもしれないな、

 とか

 NATOと撃ち合いになったら
 どんなどばっちりがあるかな、

 とか、

 他には、、、


 (⇒以下の部分は、まるごと省略。
   続きは音源でお確かめ下さい)

 -----------------------


 これって拡大解釈にも
 ほどがあるだろう

 って言われる話だと思うんですよ。


 でも、

 「いやいや」

 と。

 だって起こる可能性も
 あるじゃないですか。


 だからといってさすがに今すぐに
 東京を離れて
 どっかに行くというのは

 まだできていないわけですが、、、


 (⇒以下の部分は、まるごと省略。
   続きは音源でお確かめ下さい)


 -----------------------


 でも、少なくとも現実に
 どこかで戦術核が使われてしまったら

 本当にそれは、
 起こりうるリスクの確率が
 2桁ぐらい上がりそうじゃないですか。


 適当ですけど
 1000万分の1だったのが
 10万分の1になれば

 僕がいるのは
 防衛省がある市ヶ谷の近くですから
 真っ先にやられるんじゃないかな、

 とか

 その界隈はまるまる駄目だよな、
 とか考えた時に、、、


 (⇒以下の部分は、まるごと省略。
   続きは音源でお確かめ下さい) 


 ----------------------- 


 それは強迫観念ですよね。


 限定的な脅迫観念かもしれないけど、

 それを持たない人々や集団が
 最終的に絶滅したりするのであれば、

 それを非合理だと言えるだろうか、

 とタレブは言うわけですよね。


 -----------------------


 で、ここからは余談ですが
 やっぱりこういう話って
 メルマガでは書けないというか

 限定性がある場でしか
 話せないんですよね。


 どこまで発信するかという話で
 これ、僕は痛い経験があって、、、


 (⇒以下の部分は、まるごと省略。
   続きは音源でお確かめ下さい)


 ----------------------- 


 (前略)


 生存に役立つもの、
 破滅を防ぐもの

 「だけ」

 が

 とタレブは言って、
 限定性を持たせています。


 破滅を防ぐもの

 「だけ」

 が合理的なのだと。


 でも、こういうのって他の人が
 誰も言ってないんですよ。


 だからまさにブラック・スワンという
 本を書いた著者だからこそ
 言えることだと思うんですけれども

 昔々書いたその本の文脈から
 全然外れてないですよね。


 -----------------------


 要はリスクリターンというか
 要は期待値とかというのが

 破滅の可能性があると
 思われるところでは無意味になると。


 だからこそ順序が重要なんだと。
 まず、

 破滅しない、

 ということを選んだ上で、

 その次に、
 費用便益分析みたいな話、

 いわゆる世間一般で言われる合理性
 って言われるもので考えていく。


 こうすることで、、、


 (⇒以下の部分は、まるごと省略。
   続きは音源でお確かめ下さい) 


 -----------------------


 リスク要因というのを
 極力遠ざけた方が
 破滅の可能性を減らすと。


 例えば、
 ロシアンルーレットが
 1000分の1であっても

 バンバンバンバン回していたら
 そのうち当たるよね

 という話。


 ロシアンルーレットは、
 確率が1000分の1、999分の1、
 998分の1ってなっていきますが

 純粋に1000分の1を
 ひたすら回していったって、

 当然、回数が多ければ
 期待値に収斂していくという意味で
 累積するリスクは高まっていくと。


 続けると、、、


 (⇒以下の部分は、まるごと省略。
   続きは音源でお確かめ下さい)


 -----------------------


 テール・リスクと
 そうじゃないリスクというのを
 切り分けて、

 いわゆる完全に破滅するものは
 自分の人生ない生活から除去していく

 ということは必要なんじゃないかと。


 そして、、、


 (⇒続きは、音源でお確かめ下さい)


 -----------------------


 千にひとつ、万にひとつの
 破滅でもって
 利益が吹っ飛ぶわけだから、

 破滅を含めた戦略では、
 利益が破滅リスクを帳消しにすることは
 決してない

 ということで、
 これはすごくいい意思決定基準だと
 思います。


 それは、、、


 (⇒以下の部分は、まるごと省略。
   続きは音源でお確かめ下さい)


 -----------------------


 破滅リスクは、
 やっぱり利益が得られたとしても
 やっぱり消し切れない、

 というところかと。 


 だから逆に言うと、

 傍から見て、腹が立つような人生
 むかつくような人生がいいと思うんです。


 それは、、、

 (⇒以下の部分は、まるごと省略。
   続きは音源でお確かめ下さい)


 -----------------------


 要は、破滅リスクを極小にしたまま、
 一定のリターンというのを取っていくと。


 僕も昔、ある人を評して言った
 言葉でいくと

 勝つべくして勝つ、というか
 踏み外さない、というか

 堅実着実で死角がない、

 という人って、
 やっぱりいるんですよね。


 破滅リスクというのを

 そういった人は、、、


 (⇒以下の部分は、まるごと省略。
   続きは音源でお確かめ下さい) 


 ----------------------- 


 ゼロにはできないかもしれないけど
 極小化しながら、リターンを得ていて、

 見ていて腹立たしいほどの、

 というか

 なんか失脚しないかな、

 とかって思っても
 失脚のしようがない、

 みたいな方って
 いらっしゃるんですよね。


 -----------------------


 それを、人に対してじゃなくて
 自分がやっぱり言われるように
 思われるように

 というのは

 一つの目標設定というか
 Beingの一つの状態として

 必要十分条件ではないけれども
 必要条件としてあっても
 良いと思います。


 ----------------------- 


 むしろ、その状態は
 まず基本的に作り上げておけると

 非常にいいんじゃないかな
 というふうに思っております。


 そしてメルマガで僕は、、、


 (⇒以下の部分は、まるごと省略。
   続きは音源でお確かめ下さい)


 -----------------------


 今回、たまたま地震が起こる前に
 タレブのこういう
 破滅リスクの話をしたわけですが

 最近は、ウクライナのことであったり
 円安とかインフレとかというのは

 もう聞かない日は無いわけです。


 インフレだって
 国の破綻とかも含めて

 カスケードというか
 雪崩みたいに来るわけであって、、、


 (⇒以下の部分は、まるごと省略。
   続きは音源でお確かめ下さい) 


 -----------------------


 『財政破綻後 危機のシナリオ分析』

 という
 日本経済新聞社が出版している本を、

 たまたま読んだんですけれど
 極めて真っ当な本で、7名の著者で


 (中略)


 というところで、

 学者だから偉大だとか立派だとか
 優秀だとか誤謬が無いとか
 言うつもりもありませんが

 ただ、真っ当な人が
 何を書いているかというと、、、


 (⇒以下の部分は、まるごと省略。
   続きは音源でお確かめ下さい)


 -----------------------


 「破綻するぞ」

 じゃないんですよ。

 財政破綻後の危機のシナリオ分析、
 というところで
 起きてから考えるんじゃないんです。


 これね、無謬性の原則みたいな話で
 実際に、原子力発電所のときに
 あったじゃないですか。


 原子力発電所は
 破壊されないというか、

 常に安全に運転され続けている、
 という前提で

 それを覆すようなことは
 議論が許されなかったわけですよね。


 実際起きたら、

 起こると思っていませんでした、

 とか

 想定外だから、

 とか言って

 起こった後に

 「で、どうしますか」

 というところから
 始まったわけじゃないですか。


 でもそれじゃ駄目であって、、、


 (⇒以下の部分は、まるごと省略。
   続きは音源でお確かめ下さい)


 -----------------------


 たまたま直近、そういうようなシナリオを
 組み替えないといけないというか

 やっぱり無秩序状態というか
 混乱状態というか

 もう世界の在り様というのが
 明らかに地殻変動を起こしてる
 じゃないですか。


 ここ5年とか10年ぐらいのところから、
 やっぱり世界的なというか色々な部分で

 まさに構造が
 何か変わろうとしているときであって

 こういうときは、
 やっぱり備える必要があると。


 そこから先に、人生戦略だとか
 ビジネス戦略があると思いますが

 まずは、そういう現状認識が必要だと。


 ただし、これが正しいか
 どうか分かりません。


 正しいかどうかわかりませんが
 そういうふうに認識することによって、

 緊張感が出てくるかもしれないし、
 気の張り具合が変わるかもしれないし

 そういう色々なものが
 出てきたとしたならば、

 それはそれで
 意味のあることではないかな

 というふうに思います。


 (⇒続きは、音源でお確かめ下さい)


 -----------------------


■以上は、

 「音源内容についての、
  ごくごく一部のチラ見せ」

 となりますが、

 もしあなたが、
 この続きをどうしても知りたい、

 知らなければ、
 大きな機会損失となるような気がする、

 と思われたのであれば、
 その思いは間違いではありません。


 「大変な機会損失になりますよ」

 とお伝えしておきますね。



■、、、というわけで、
 ここしばらくのメルマガでも、

 音源内容を頑張って紹介してきましたが
 とてもではありませんが、

 全貌をここで紹介しきることは
 できません。



■長々と記してきましたが、

 ここまでの話の価値をご理解くださる
 あなたのような方にこそ、

 当音源をお聴きいただきたいと
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 ▼福島県沖地震直後の
  漆黒の暗闇の中、
  鮒谷は何を考えたのか

 ▼地震、戦争、円安、感染症、 etc.

  先が読めない時代を生き抜くために
  持つべきマインドセットとは

 ▼杞憂という言葉もありますが、、、

  テールリスクに囚われる人はバカ、
  という人こそ大バカなワケ

 ▼これを知らないと
  カモられ続ける人生(!)に
  なるかもしれませんよ

  人間は投資、ギャンブルで
  負け続け、そして破滅に至るのが
  しごく当たり前な理由とは

 ▼リスクを冒すなという話かと思いきや、
  逆にたくさんリスクを取れとな!?

  あなたがむしろ多く取るべき
  リスクのお話

  〜エフェクチュエーション、
   確率の観点から

 ▼これを忘れるとその後の人生が
  全て毀損されるレベルで
  大変なことになるかも、、、

  リスクを冒す前に、
  必ず意識すべき最重要ポイントのお話

  〜あるFXトレーダーのエピソード
   鮒谷のベンチャー投資の事例から

 ▼投資もせず、ギャンブルもせず、
  一流企業でまじめに働いているから
  私にはリスクはほとんどない、

  そう考えているあなたに
  ぜひ聴いてもらいたい

  あなたの日常に潜む、
  全力一点張りの
  大博打要素の数々について

 ▼「うわっ、、、私の人生、
   ギャンブル過ぎん?」

  そうなってしまったあなたに

  あなたの人生を
  落とし穴から守るために
  まずすべきこととは?

 ▼日本詰んだ、俺も詰んだわ、、、
  で人生終われますか?

  そうならぬために鮒谷の実践している
  項目についてご紹介

 ▼成功者になる前に
  必ず知っておきたい!

  鮒谷が考える、
  成功を希求する前に
  最優先で希求すべきものとは

  〜メルマガ6760号

  「要するに、合理性とは
   リスク管理なのだ」

   の解説を通して

 ▼一目見て、即激怒!?

  温厚な鮒谷をして
  怒髪天を衝からしめた
  ある本の話

 ▼なぜ、不安がある方が健全である、
  と鮒谷は考えるのか?

 ▼ありたい姿を考えても
  心動きません、、、

  そんなあなたも
  ガンガン行動できるようになる。

  目標設定音源ではあえて伏せた

  「闇のBeing(!)」

  とは

 ▼インプットの価値あり!

  リスク管理において、
  鮒谷がはたと膝を打った
  名言の数々をお伝えします

 ▼あなたの師匠探しの参考に

  出会ってより約20年、
  ついに言語化!

  鮒谷が高井伸夫先生に
  惹かれた理由とは

 ▼鮒谷が苦手だった言葉

  「最後に倒産する会社になれ」

  に込められた、
  人生にも通ずる極意のお話

 ▼東京に戦術核攻撃!?

  一見、非合理極まりない
  リスク想定こそが

  実は最も合理的
  かもしれないワケ

  〜メルマガには書けない
   鮒谷の3.11対応秘話を交えながら

 ▼Being目標のひとつに

  人生極小リスク化のすゝめ

 ▼その昔、柿本人麻呂は

  「葦原の瑞穂の国は
   神ながら 言挙げせぬ国」

  なんて詠ってましたが、、、

  現代日本人が敢えて自らを取り巻く
  リスクを言挙げし、直視すべき理由


 ■質疑応答

 ▼「ここだけの話」が
  全く儲からないワケ

 ▼クマムシ経営の考え方

 ▼人間心理を学ぶ重要性

 ▼あらためて
  アフターコロナ音源に込めた
  趣旨について

 ▼地獄行き音源(今後リリース予定)の
  課題図書紹介

 ▼変革を求めるならば
  あえて痛みに自らを曝すべき理由

 ▼お客さまに
  何でも買っていただくためには
  何をすべきか

  〜ローリングストックビジネスを
   事例として

 ▼読書勉強会を活発かつ、
  実り多きものとするために
  鮒谷が意識するポイントとは

 ▼人生極小リスク化のはじめの一歩

 ▼なぜ、あなたは「地獄行き本」を
  読むべきなのか

 ▼変化・変容を起こすために
  日々、必要なものとは

  〜鮒谷が法人化を決意した
   エピソードを事例として


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 (ここまで)



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          鮒谷周史拝




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